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zoom RSS 『 銀河鉄道999 』#113(完)

<<   作成日時 : 2009/10/17 22:16   >>

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<あらすじ稿> そして【感想】(むしろ補足)
#113:青春の幻影 さらば999 後編:


#114「総集編」は割愛。出来るだけ簡潔に(予定)。

⇒前話回稿(記事リンク):
#111:惑星こうもり・#112:青春の幻影 さらば999 前編:
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■【話回の要点】:

・ブラックホール墜落の危機を逃れる鉄郎と999号。
・脱出したメーテル、母に叛く意思を固める。
 そのメーテルを連れ戻しに惑星」「プロメシューム」に戻る鉄郎。
・そこで、鉄郎の「付き人」ミライの自死を引きとめ、
 ミライは最期に自分の意思でプロメシュームに叛く。
・戻って来た「エネルギーカプセル(≒メーテルの父)」は鉄郎の「戦士の銃」で
 女王プロメシュームの死と惑星「プロメシューム」を崩壊に至らせる。
・そして、別々の道を歩むことになる 鉄郎とメーテル。

 (あー箇条書きにはそれはそれで危険が伴う…)
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■『 銀河鉄道999 』のスタッフ表(主要部分):
〜 「青春の幻影」は永遠に 〜
 【サイト】:↓テレビドラマデータベース『 銀河鉄道999 』 ご参照。





「西暦2221年。宇宙列車が惑星間を行き来する。機会伯爵に母を殺された仇を討つため、また機械人間となりメガロポリスに住むため、星野鉄郎は、謎の美女メーテルと旅立つ。【藤川桂介・著「アニメ・特撮ヒーロー...




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■【感想】(むしろ補足):

1)第113話 の意義

第112話とは別個に「終局のカタチ」を与える最終話・第113話
勿論、 「メーテルとの別れ」 を描く必要から、ではあるのですが、
同時に、

 『 行動(選択)には結果が伴う、それを引き受けなければならない 』

ということ=オトナのルール、だとわたしは捉えていて、
それゆえの、最後の 鉄郎の精一杯の笑顔 でソコを描いたのだ、
とわたしは捉えています。

勿論、前稿:『 銀河鉄道999 』#111#112 
で触れた、
『第112話の 鉄郎が真にその自分の思いを言葉に替えるのは、第113話なのだと捉えます。』
について、
ミライに語る「生きる意味」の描写も、「生きた言葉」として描けました。
第112話 で「機械の身体にならない」ことを”選んだ”、そのことの結果(因果律)を
「どうしようもないこと」として受け入れていく、
その「少年の旅立ち」の日を 描くには第113話要ります


勿論、惑星「プロメシューム」その後メーテルその後、を描くことも重要ですが、
長い旅の果てに、『機械の身体にならないことを”選んだ”』だけならば、第112話で足り。
そこで足りないのは、
 『 その行為によってもたらされた結果を 引き受けなければならない 』
その部分。

実のところ、
『重力の底の墓場・前後編』の第7話・第8話で、
リューズ:「いつかメーテルの為に自由を捨てる日が来るわ」
と説かれていて、
その意味ではリューズの”預言”はハズレるのだけれど、
この時点で、 「メーテルと自由は二律背反(非両立)」 つまり、
 → 自由を得れば、メーテルは去る
 → メーテルと一緒に居続ける ならば 自由を失う

そのことは黙示されており、
その時点で、鉄郎はリューズの申し出である
 「自由と引換に 機械の身体 を得ること」を頑として拒んでいる
のです。

何度も本稿シリーズで触れているように、
 ― 機械の身体と幸福は 無関係 ―
そのことは第2話で早々と触れられています。


それでも鉄郎が歩んだ道は鉄郎にとっては必要な道・時間・経験であった、ということ
当事者目線と第三者目線の違いを浮き彫りに、そして「経験」の重みを浮き彫りに
その果てに語る 第113話の鉄郎の言葉は、「生きた言葉」として。
  −−−−−−−−−−−−−−−−
2)物語全体での位置付け:

第1話において、鉄郎が「人生の目標」とすることの2つ、
そのうちのひとつ、 「母の仇を撃つ」 はその話回のうちに達せられ、
もうひとうの目標たる、母の願い=「機械の身体を得る」 ことは、あとの残りの話回で延々描かれます。

延々問われ続けて、共に迷いの星である「冥王星」「惑星こうもり」にて、
地球から脱出するそのことには迷わない鉄郎が、
「機械の身体になる」そのことには答が出せずに、最終駅まで来てしまう。
それも、「ここまで来て最後まで行かないのは卑怯だ」と云う理由にならない理由で。
その選択が 第112話 で為されて、その結果を思い知らされる 第113話

そもそも、
鉄郎は、第1話で機械伯爵に仇討ちをした時点で「逃亡者」となり、難を逃れて999号へ、
の流れではあり、「選んでない」ということに。

更に云うなら、
そもそも憎悪の対象である敵と同質の「機械人間」になること自体が、
屈折と矛盾を孕んで
はいるのです。
が、
第113話 で引き受ける「結果」 というものが、
 『永久戦斗実験室 前後編』・#47#48稿
にて、語られる 「自由の為に立ち上がること」、
それは、
機械人間の全てが悪 ではなく 生身の人間の全てが善 ではなく
 例えば、『メーテルの旅・前後編』#109・#110稿
で語られるように、
 少なくとも
 「機械人間であることを強要されず」
 「生身の人間であることで迫害されない」

そのような「世界」を目指して、ということ。

但し、今後の「世界」のあり様自体「物語」の対象にはせずに
「少年の旅立ち」 を描いた、その「物語」

そのためには、
 『 その行為によってもたらされた結果を 引き受けなければならない 』
を描き、そして「限りある命の美しさ」という「幸福の青い鳥」はその実、なる帰結に。
  −−−−−−−−−−−−−−−−
3)「メーテルとの別れ」、そして:

「メーテル論」については、前話回稿#111・#112 にて 触れました。
「メーテルとの別れ」は、
既述の「少年の旅立ち」の別の側面から捉えたものですが
それゆえに 内的世界での「永遠」を得ることになります。

なお『機能概念としてのメーテル』が、生身の女性の姿になるのは、
前稿で触れたところですが、「機能」=鉄郎の終着駅到達 と帰一するのは当然として、
メーテルその内実「鉄郎にとってのメーテルが何者か」が、第99話 で触れられる絶妙。


ちなみに、
『永久戦斗実験室 前後編』・#47#48
「成長しない鉄郎の物語」としての『999』において、「実は成長している鉄郎」が描かれている転機話回

ゼーダの姿を通じて相対的に間接的に 「経験を積んで変わった鉄郎」 が描かれています。

そして、正反合の弁証法的視座において、
 「反」:シリウスの夢(いつか999に乗って自由の星に行く=逃げる)
は「合」:自由の為に立ち上がる(byメーテル)
という 止揚を示して
いることもあり、重要な転機話回になっています。

  −−−−−−−−−−−−−−−−
とまれ、最終話稿ということで、
(これでも)簡潔に全体像を 誤)素猫→正)素描 してみました。

大河ドラマ以上の話回数を誇る『999』。
ここまでの稿upが1年以上に亘りました。

 〜ジブンにお疲れ様〜

構造論については別途まとめるかもしれません。
が…過去稿にて縷々申し上げているように
「ジブンの言葉」で「腑に落ちる(落す)」でないと、
(わたしは) 詮無き事 と捉えている
ので、
その辺は宜しなに、ご了承の程を

制作スタッフに 大感謝を。
放映元の Animax に感謝を。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
#113:青春の幻影 さらば999 後編:
 【概要】

 (前編より続き)

ブラックホールに向けて発車された999号
事態に驚愕する車掌は、すっかり抗なう気力を失っていた。
その車掌に、「生きるんだ生きるんだ!車掌さん!」鉄郎が叱咤する。
その気になった車掌は、立ち上がり999号の制御を取り戻すために奮戦するも、
いかんせん管制を失っている999号。
不安がる車掌に「散って元々」と、一か八かの強行突破を図る鉄郎…。

そんな様子をうかがいながら、
女王・プロメシュームは、
自分に逆らった 鉄郎 が苦しみもがいて死に至ることを望む。
そして、メーテルのことは、「いずれお前も鉄郎のあとを追う運命(さだめ)」と呟く。
「鉄郎!」
そう叫んだメーテルは、指輪の光線で獄舎を脱出し、ムチで管制室を制圧する。
999号の管制を取り戻す操作をして、鉄郎に連絡をとるメーテル。

メーテルからの連絡を受けた鉄郎は、「じゃ戻るよ、車掌さん」と999号の航路を惑星プロメシュームに戻す。
「メーテルを連れ戻しに」そのために、惑星ステーションに戻る999号。


再び惑星「プロメシューム」に着陸した鉄郎は、貨物車に紛れて施設内へと侵入する。
そこで発見したのは、溶解炉に身を投げようとするミライの姿だった。
退き止める鉄郎、なおも抵抗するミライ
「仕事に失敗した」自分はこうするより他に無いのだと、ミライ。
そんなミライに、
鉄郎:「なんてことをいうんだきみは!」
  :「きみにだって自分の人生はあるだろう?」
  :「ミライって名前は僕の為にあるんじゃない。
    キミの未来の為にあるんだ!」

気を静めて、思い留まるミライ。

そして、ドアの向こうで逃げ出してきたメーテルと合流する鉄郎。
その鉄郎に「先に行ってて頂戴」と脱出を促すメーテル。
「わたしには、やらなければならないことがあるの」そう語るメーテルに、
事情を察する鉄郎。
それは…女王・プロメシュームとの決着をつけること…。

メーテルの母であることを気に病み案ずる鉄郎に、
その躊躇が今までの犠牲を生んできたことを覚った旨語るメーテル。
固いメーテルの決意の前に、女王・プロメシュームを倒す手立てを問う鉄郎。
「お父様のエネルギーカプセルさえあれば」と唯一の方法を語るメーテル。
しかし、その「エネルギーカプセル」は既にプロメシュームの掌中に墜ちた…。

わたしがやります、と買って出るミライ。
プロメシュームの許に赴き「鉄郎とメーテルの居場所が分かった」と申し出て、
ミライは、プロメシュームの隙を突き、「エネルギーカプセル」を奪って逃げる。
迫る追っ手、飛び交う銃弾、その中をミライは駆ける…鉄郎とメーテルの許に。

ミライの視界が鉄郎とメーテルを捉えたとき、
ミライは追っ手の銃弾に射抜かれて倒れこむ。
いまわの際のミライは、「エネルギーカプセル」を手渡して、
「これを。わたし…自分の未来のためにやったのよ」
「貴方のお蔭で生きるってことがどういうことか、やっと分かった」
と。
そして、鉄郎の未来を信じながら、ミライは逝った…。

そのエネルギーカプセルをもって動力炉に向うメーテル、そして鉄郎。
メーテルを待ち構えるプロメシューム。
甘言を弄してエネルギーカプセルを引き渡すようプロメシュームの誘い、その誘いをメーテルは拒んだ!。
この服は犠牲となった

「大勢の若者達を弔う喪服、この喪服を穢すことは出来ません!」
とメーテル。
もはや、容赦の無いプロメシュームは力ずくでメーテルに迫る、そのとき、鉄郎が放った「戦士の銃」!。
そのレーザー弾が、女王・プロメシュームの手からエネルギーカプセルがこぼれ落ち、
そして、動力炉に落ちて行った…。
始まる 惑星「プロメシューム」の崩壊!
女王・プロメシュームは動力炉の爆風に呑み込まれて焦がされて逝った…。


崩壊の始まった惑星「プロメシューム」その街の中を、鉄郎とメーテルは駆ける。
街には為す術無く、ただただ立ちすくみ、あるいは、ただただオロオロする機械人間たちの姿。
その様子に、メーテルは鉄郎に語る、
「永遠の命を手に入れたものはいざというとき何も出来ないわ」と。
答える鉄郎は、
「こういうときは捨て身になれる”ボク達”の方が強いね」と…。

999号に到着した鉄郎とメーテル。
出立を急がせる鉄郎は「動け!動け!」と999号に呼びかける。
そして、空に向かって動き始める999号。
地表の各地で、次々と巻き起こる爆破そのうえを飛んで行く999号。

その車両の中で、地表を見下ろして嘆くメーテルの姿…。
「昔は優しい母だった」とメーテル。「鉄郎のお母様と同じくらい」とも。
この宇宙に「永遠の理想郷を作ろうとした」、その頃から変わってしまった母・プロメシューム。
もはや、父も娘も容れなくなってしまった女王・プロメシューム…。
そして、「もう一度あの頃に帰りたい」、そう云って力なく泣き崩れるメーテル。
メーテルの涙…はじめてだ、と鉄郎…。


脱出した一向は無事に「惑星こうもり」まで戻った。
地球に戻るその旅にたつことにした鉄郎に、「よく決心しましたね」と車掌。
「鉄郎もすっかり成長したのね」とメーテル。
そして、メーテルは鉄郎に
「しっかり頑張るのよ、
貴方には無限の可能性があるのだから…」と告げて涙ぐんだ…。

そのメーテルは、用を済ませてから、と行き掛けて戻る。
そして鉄郎に口付けるメーテル。
ぼーっとする鉄郎が、先に乗り込んだ向かいの席に見つけた「置手紙」。
ふと、気づくと向い側のホームの777号に乗っっているメーテル!。

メーテルの手紙に記された旅立ちの言葉、鉄郎に贈る言葉、
(貴方が独り立ちできた日がわたしたちの別れの日、手紙の中のメーテルは語り、
そして、他の少年を未来に導くのだと。)

メーテルの座席の向かい座る、鉄郎ではない別の少年の姿。

手紙の中のメーテルは語る、
(「わたしは貴方の思い出を胸に永遠の旅を続けます。
  果てしない旅を」
 「鉄郎、いつまでも元気で、さよなら」)

涙ぐむ メーテル。
そして、涙が溢れてこぼれ出す鉄郎。
けれど、鉄郎はそれでも涙を止めて、笑顔でメーテルを送り出す

互いにすれ違い別々の軌道を走り始める、2両の銀河鉄道
鉄郎は叫ぶ、精一杯の笑顔をで
「さようなら、メーテル、さようなら」 と。


ナレ)
鉄郎は思う、「ずっと鉄郎独りの旅だったのではないか」と。
メーテルは鉄郎の青春を支えた永遠の「幻影」。
さらば 『999』。
さらば 少年の日よ。

 (こだまする 汽笛)

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
CURURUでコメをいただいた者です。
いやぁ・・・凄いまとめようですねw
自分とは大違いですわw

999をずっと見てきて・・・いろんな話がありましたね。
個人的に、「永久戦斗実験室」と「時間城の海賊」が印象に残ったエピソードです。
もちろん「青春の幻影 さらば999」も。
ラストは涙無しでは語れない名シーンでしたね。
999は、名作すぎますねw素晴らしい。
ですとろいあ
2009/10/18 21:38
>ですとろいあ 様
Reコメ有難う御座います。
日曜休館で遅くなり申し訳なく。

いやぁ…1年超…全113話。
全113話分の感慨が最終2話にはあります、です。
やはり、「結論分かれば良い」ではなしに、「結論」に至る全113話の過程があっての『999』。
出来上がったアトだと、ドコを削っても「『999』じゃなくなっちゃう」って云う…
(「アニメ版は」の意で)。

そんなで、「『999』とは何だったのか?」を考えてみてます。
「好きなエピソード選」に進まれる方がmajorityで、勿論、其処はヒトソレゾレで。

「時間城〜」は何か「込められたモノ」あると思ってます。
シリーズ唯一の3話構成、「本物って何?」、そして語られるメーテルの「黒」の意味、等々。

とまれ、30年経っても通用している作品、その凄み。
時が経って、また観る機会があるとまた「観え方」(むしろ視点設定)も変わり(ええ、実際)。

今は、「いやぁ最終回にたどり着いたよ」と。お互いに。
ペンギン座@ブログ主
URL
2009/10/19 09:54
はじめまして。突然に失礼いたします。昨年の秋に1話を見始め、今日113話全てを見終わった者です。子供の頃に好きでTVシリーズを観続けたものの、実のところ話がよくわかっていなかったのが、この歳(40才しかも女f^_^;)になって改めて観直し深い感慨を覚えております。
平行でこちらのブログを読ませて頂いておりました。単細胞な私の脳ミソでは考えつかない考察や感想が、とても興味深く、読ませていただけて感謝しております。
全編を通し、時に場面の展開やセリフに突っ込みをいれながら、時に涙しながら、考えさせられ、切なくなり、温かい気持ちになり…。
見終わった今は、少しずつ現実に戻りつつあります。
TV放送では約2年続いた全編を、たった三ヶ月で観てしまったというのが、少しもったいない気がしています。
散文、失礼いたしました。

thanks
2013/01/06 01:04
はじめまして。テーマ検索でお邪魔します(-"-;)
劇場版とTV版の違いって何かしら?
ド★素人でごめんなさいね
m(_ _)m
〜NORINKO〜
2013/02/21 01:06

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