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zoom RSS 『 銀河鉄道999 』#111#112

<<   作成日時 : 2009/10/11 00:41   >>

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 <あらすじ稿> そして【感想】(むしろ補足)
#111:惑星こうもり・#112:青春の幻影 さらば999 前編:

鉄郎とメーテル、それぞれの旅路…迎えるヤマ場

次回#113の「(#112の)後編」分で 最終回 です。
ANIMAX番組表では#114「総集編」が編成されていますが、
総集編に触れる積りはないので、#113で最終稿に(予定)
そして、最終稿で(も)多くを語るほど甘くも無い(積り)ですので、
後掲、【感想】欄にて、(普段比で)多めに触れておきます


⇒前話回稿(記事リンク):
#109:メーテルの旅・前編・#110:メーテルの旅・後編:
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
#111:惑星こうもり:
 【概要】

とある街に少年が独り。
「惑星こうもり」アニメーター志望の少年
「早く機械の体が欲しい、そうすれば思う存分アニメーション造りに専念できるのに…」
そう呟く少年。部屋の中。
そして街で絵書きの仕事をしている少年の姿…。

その「惑星こうもり」に向う999号
その乗客室には、鉄郎とメーテル
浮かぬ表情の鉄郎に「もうすぐね」と声を掛けるメーテル。
次の停車駅を車掌が告げに来る。
車窓から「あれが機械の身体をただでくれる星かい?」と尋ねる鉄郎に、
それを否定するメーテルの答えは、あれは「貴方の気持ちを確かめる最後の星」と。

ステーションに降り立ち街に出る 鉄郎とメーテル。
なんだか「トレーダー分岐点に似ている」と印象を語る鉄郎に、
半ば同意しつつも、否定するメーテルの答えは、
ここは「最後の決心に迷う」星なのだ、と。

街で絵書きの少年と出会う、鉄郎。
ここは機械の身体を求める者たちの最後に立ち寄るところ
絵書きの少年が確かめるも、まだ機械の身体になることを「迷っている」と答える鉄郎。

ホテルに着いた鉄郎とメーテル。
絵書きの少年に描いてもらった鉄郎の画も共に、ホテルの一室。
「お風呂は?」尋ねるメーテルが、今更ながらに「嫌いだったわね」と鉄郎を察し、
自分だけ風呂に向うメーテル。その際に鉄郎にメーテルが掛けるひと言、
「鉄郎、貴方はゆっくりと考えると良いわ、貴方の後ろに見える”終着駅の星”を見ながら…」。

メーテルが風呂に入っている間に、鉄郎は今までの旅を振り返る。
機械の身体になって永遠の生命を手に入れる、それは母が鉄郎に託した願い、そして旅の目的。

今までの旅の途中の出来事を振り返りながら、鉄郎は
機械人間になりたくてもなれなかった人たちに比べれば自分は幸せだ、とそう思う。
けれども、機械人間と戦っているひとたちのことも振り返る鉄郎には、
機械の身体を手に入れることへの不安とは別に、ことの善し悪しが分からなくなってくる。
そんなことを考えている間に眠り込んでしまう鉄郎は、メーテルに起こされる。
気づいたときには、荒らされているホテルの一室と荷物。
そして、「銀河鉄道のパス」は無くなっていた…。


ホテルの部屋に落ちていた鉛筆に、絵書きの少年を疑う鉄郎。
街で絵書きの少年のあてを聞き込むも、皆自分のことで精一杯。
ここは、「惑星こうもり」。
機械の身体を求めて旅する者が、「最後の決心に迷う」星…。

探しつかれた鉄郎は、階段に腰掛け、夜空を見上げる。
呟き迷う鉄郎は、再び今までの旅を振り返る。
このまま機械人間になって良いのか悪いのか…、答を出せないままの鉄郎は、
「いっそパスが出てこなくてこのまま旅が終わってしまえば」とさえ、思い始める。
そんな鉄郎を見つけ出したメーテル。
「鉄郎? 今貴方はパスが無くなって安心しているんじゃないの?」
と、鉄郎の心底を見通したメーテルの問い。
畳み掛けるメーテルは、
「でもあのパスが無ければ地球にも帰れないのよ」、と告げて鉄郎をはっとさせる。

機械人間が良いとか生身の人間がいいのか、分からなくなってきた、と吐露する鉄郎。
そこに汽笛が999号の発車時刻が近づいていることを告げる。
999号に戻ることにする 鉄郎とメーテル。

999号の停泊する駅のホーム。そこに 絵書きの少年 の姿があった。
その手に握られた銀河鉄道のパス。その身に鉄郎のマントを羽織る 絵書きの少年。
自問自答する絵書きの少年。
これで夢だったアニメを作ることが出来る、でも夢一杯の仕事をするのにこれで良いのか?と。

そこに駅舎にやって来た 鉄郎とメーテル。見つけ出される 絵書きの少年…。
鉄郎に問い質された 絵書きの少年、その身の上を語る。
病弱な 絵書きの少年 は病気のことを心配しなくても良い身体が欲しかった。
アニメを作るその資金とは別に、ただで機械の身体にしてくれる星に行き、
資金を元手にアニメを作る、その少年の夢。

が、思い留まらせるその思い。
夢一杯の作品をつくろうとする自分が、人の物を盗むなんて…。
そう自分に腹を立てる 絵書きの少年。
鉄郎に銀河鉄道のパスを返して行った


「惑星こうもり」ここは「最後の決心に迷う」星。
そこで鉄郎が出した答は「最後まで行くよ」、と。
「自分で選んだ道だもの、ここまで来て最後まで行かないのは卑怯だ」と鉄郎。
答にならない答を抱いて、再び999号に乗り込む鉄郎、そしてメーテル。

ふと気づく、駅舎に 絵書きの少年 の姿。
体が弱いことに負けない少年の決心。鉄郎を見送る 絵書きの少年。
そして、999号は旅立った。
鉄郎が、999号が出立するさなかに、改めて気づく、少年の居たホーム。
「あのホームは銀河系に…」とメーテルに尋ねる 鉄郎。
頷きながらも、諭すメーテル、
「鉄郎…あの少年は大変な決心をしたのよ」と。

限りある生命の中で精一杯の努力をする決心をしたのだ」と語るメーテル

「限りある生命の中で…」
そう呟く鉄郎の決断のときは迫る…。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
#112:青春の幻影 さらば999 前編:
 【概要】

銀河を駆ける999号。その終着駅は「プロメシューム」


「いよいよ貴方の旅が終わるときが来たわ、

そしてあなたの本当の勇気が試されるときが…」

と、ふとメーテル


終着駅の惑星「プロメシューム」を目前に、
これでメーテルとの旅が終わることを惜しむ鉄郎
そして、「もっと一緒に旅をしたかった」、そう語る鉄郎…。


お疲れ様でした、そう語る車掌は哀愁が漂う。
「まだ分からないよ」と答える鉄郎。
機械の身体か生身の身体か、これから決めると鉄郎
案内役として付けられたミライが到来し、自己紹介する。
「ここまで来たんだ…最後の最後までみてやるよ」そう告げる鉄郎。
別れを惜しむ鉄郎と車掌。

ミライの案内する乗り物に同乗して行く 鉄郎とメーテル。
降り立つなり、鉄郎と先に進もうとするミライ。
そのミライを制して、メーテルが告げる、
「結論を出すまで24時間の猶予があるはず」と。
そして、鉄郎には、
「自分で考えて結論を出しなさい」とメーテルは、
ふとすると頼ってしまいそうな鉄郎の機先をも制して、他人の言葉は無用と告げる。

そして、独り別行動をとるメーテルが行き着く先は、要塞のような洞窟…。
施錠を解いて中に入っていくメーテルが、室内で呼びかける「わたしです、お父様」と。
そして声の反応。「謎の声」の主
メーテルの旅と心の労を労(ねぎら)う、メーテルの父。
心を鬼にしてやって来た、とメーテル。
「そうか…では参ろう」とメーテルの父
そう答える”メーテルの父”の身体には「体」が無い…。
実体を失いペンダント状の姿になった ”メーテルの父”…。


一方、24時間の猶予を与えられた 鉄郎は、
惑星「プロメシューム」のを歩いてみる。
そこで鉄郎がみたものは、
機械の身体を手に入れて「何をするでもなく」唯はしゃぐ人間達の姿…。
そして、ふと声のする方をみやると、自殺を図る機械人間がひとり。
またか、と相手にするまでも無さ気な機械人間たちを横目に、
駆けつける 鉄郎。
自殺しかけた機械人間は生きていた…。

そして、息も絶えそうなその男が鉄郎の漏らした「メーテル」の言葉に激しく反応する。
「気をつけろ!」と鉄郎を案じてその男。
「メーテルは この星を作り上げた女王の…恐ろしい魔女のひとり娘だ!」
とその男が告げる。


その頃、メーテルは母の待つ一室に…。
「お帰り、メーテル」と女王・プロメシューム
「お母様…」とメーテル。 その手には”メーテルの父”。
「もうこれ以上旅を続けることは…」とやりきれない面持ちできり出すメーテルに、
機先を制する女王・プロメシューム。
全ては鉄郎次第
鉄郎が機械の身体を選んだときはメーテルの旅の終わり。
女王・プロメシュームの望む機械帝国の支配、その理想を実現するには「勇気のある少年」が必要なのだ。
そう、鉄郎のように…。
鉄郎が機械の身体を選ばなかったとき、そのときには、
鉄郎の替わりになる若者を探す、メーテルの旅は再び始まる…。

そこに配下の者の急を知らせる報が届く。
星野鉄郎が「半狂乱になってメーテルを探している」との報告…。
 騙された・裏切られた・メーテルに
その憤りが怒れる鉄郎を支配する、その様。スクリーンに映し出される…。
その表情をメーテルはみた…みてしまった…。

ミライが鉄郎に語る、女王・プロメシュームの理想。
この世に「死の恐怖の無い世界」を作り上げる、
「その機械帝国の理想を実現するためには、多くの勇気ある少年が必要」と。
今まで集められた、若者たちの命…。

「命はもっと美しい!」憤る 鉄郎。

「機械の身体は要らない!」そう云いきった 鉄郎。
「限りない命の大切さ」それを今は知る鉄郎は、母の願いに報いずとも、

「母さんだって分かってくれるはず!」そう叫ぶ 鉄郎。

そして、「メーテル、これはキミの命令なのか?」鉄郎のメーテルを探し求める声

「汚いぞ! メーテル!」

鉄郎の叫びをメーテルは聞いていられない…メーテル胸の裂ける思い…。


「さすがは鉄郎だな」と”メーテルの父”がペンダント状のその身できり出した。
「思い通りにならなかった…お前の負けだな」と、そう妻=女王・プロメシュームに告げる”メーテルの父”。
「鉄郎は誉れ高い少年だ」「あの少年の戦士の銃がお前の心の臓を貫くだろう」
と、女王・プロメシュームに告げる”メーテルの父”。
そう、メーテルの父は女王・プロメシュームの「機械帝国の理想」の前には叛乱者…!!。


怒れる女王・プロメシュームは、鉄郎も999号ごとブラックホールに陥れる命令を発する。
一方の”メーテルの父”はメーテルに、自らをこの星の中心の動力炉に投げ込むように、と。
それで「機械帝国は滅亡する」と”メーテルの父”。
その運命(さだめ)の前には、その身もその犠牲も「惜しくない」と”メーテルの父”。

一方、無理やり999号に連れて行かれる鉄郎。
鉄郎は999号に乗せられ、発車させられていく999号。

メーテル、父と母の狭間、
「投げるのだ…メーテル!」と”メーテル父”。
「そなたはわたしを殺そうとするのか?」と女王・プロメシューム。
女王・プロメシュームが呼びかける「愛しいメーテル…わたしの全て」と、そして
「できない…」と泣き崩れる メーテル…。

その頃、999号に発せられた特別指令を機関室のコンピュータが察知する。

危機を回避して”メーテル父”を掌中にした女王・プロメシューム。
さきほどまでのメーテルに向けた甘いささやきとは、手のひらを返したように、
「この母を裏切るとは許せぬ!許せぬ!許せぬ!」
とメーテルに罵声を浴びせる女王・プロメシューム。
そして、メーテルは収監された…。
そして、
機械帝国の理想に逆らった鉄郎に、「せいぜい苦しんで死ぬが良い!」と女王・プロメシューム。

車掌にも機関車にも意のままにならない999号は、
「999号の軌道レールが無くなっている!」と気付いたときにはブラックホールに一直線に…。
「やっと自分の道が決まったというのに」と憤懣やるかたない鉄郎。

憤る 鉄郎。 そして、獄舎の内にうずくまるメーテル…。

 (後編に続く)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 【感想】(むしろ補足):

書きましたよ、#112【概要】。 相当にネタ割りましたよ。
でも、それで『999』が分かった気になるのは早計です。

■「少年の旅立ち」:

旅に「始まり」が有れば、「終わり」も有ります。
「どうしようもならないこと」を知って、少年はオトナになります
 ― 機械の身体と幸福は無関係 ― 
けれどもそれは、物語の最初から分かっていたことで、
 (現実に、そこは第2話の時点で既に描いていて)
少なくとも2〜3話程度で視聴者的には「分からなければならない」ことなのです。
けれども、当事者目線ではそれは違うのです

「分かりきったこと」を 自分の目で見て・確かめて・歩んできた、その道の果てに、
「今の鉄郎」は居るのです。

「機械の身体は要らない!」
それを支える経験は今の今までしてきていて、その思いの中で決めたこと。

劇場版『999』「少年の旅立ち」を描いて至極見事ですが、
TV版『999』には、そこに至る「全113話の厚み」があるのです。


そして、実は
今の鉄郎=第112話の 鉄郎は、まだ メーテルに裏切られた、その思いで一杯でしょう、と。
第112話の 鉄郎が真にその自分の思いを言葉に替えるのは、第113話なのだと捉えます。

が、設定上開始時10歳の少年が、(『999』の中での時間の経緯は実は不詳)
「人生」とか「生命」とか「未来」とか
そこを素で語ってみても説得力は無くそれゆえに「全113話の厚み」があるからこそ
「只の少年ではない 鉄郎」がそこに居るのです。
その今までの 愚直なまでに積み上げた歩み が そのうえで語る言葉 その重み、その選択の重み
に変えるのです。

■メーテル「青春の幻影」:

「メーテルの正体」そのものを 「調べて」みても仕方ありませんよ、と。
それは、 自ら 見出すもの なのです。
そもそも、物語の最初から、
 メーテル は 機能概念
 ⇒鉄郎の 水先案内人兼保護者

なのですから。

では、
 生身のメーテルは何か 
という問い自体には、
「鉄郎の 水先案内人兼保護者」という機能概念を 取り払えば残るのは
⇒「生身のひとりの女性」その姿。


そこに、
 メーテルの素性 も 機械人間か生身の身体かという議論
意味なんぞ ありません

むしろ、
問われなければならないのは、では
 『 鉄郎にとっての メーテル は 何だったのか 』
であって、その答は 自分で見出すもの
説明としては、
 作中用語の「青春の幻影」そのもの、
でもあり、それは わたしの言葉 としては
 「憧憬」 
となります。

であっても、 それは わたしの 回答であって 他の誰かの 「答」ではないのです。
その答は 自分で見出すもの、というのはそういうことです
 ↓さらには
仮令、「言葉」 で 分かったつもり にはなっても
 (ソコは 前稿で述べた 通りに)
 ↓
その答が自分の中で 腑に落ちる言葉 と化すためには、
それまで生きてきた過程の「深み」、若しくは、今後「抱え込んで生きて行く」、
そのどちらかが必要となる、

ということ。

劇場版『999』で分かるのは劇場版『999』であって
(当然のことながら)、
物語の比重の置き方が異なりますので
TV版『999』ではないのです。
そのためには、実際に観ていただく必要があり、
全編全113話通じてご覧頂きそのうえで、が理想
(むしろ、あくまで本筋としてはそうなる)。

そして、(繰り返しになりますが)
間違っても、ネットで検索して出てきた「答」が 自分の「答」にはなるわけではありません ので。
貴方の生きている価値が 「ネットで検索」 すれば出てくるのですか? と云うこと。
「生きながらに死んでいる」「暇つぶしに生きている」のでなければ
⇒ 『その答は 自分で 見出してください』 という領域はあるのです

そこを 問うているからこそ 30年経っても なお輝く『999』かと
信じております。
普遍的な命題に 一義的な解 を フツウ得られません。
そこに 文学 なり 哲学 の存在理由 があるので。

得ようとする「営み」に意義はありますが、
軽々に得られるなぞと 思われても困ります、ので、ご自身が。

という趣旨で純然たる感想は(orも)控えめに お送りしてきました
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■許す と 赦す:
プロメシュームが「女王」ということで 「許す」使用。
自分は、人に出来ることは「赦す」なので、本来「許す」は使わない主義です。


【資料等】
 全編通して、基本的には 脚本は 藤川桂介・山浦弘靖のお二人が、
 そして、演出は 輪番制なのですが、
 演出・井内秀治 話回は名話回が多いです
 '89『魔動王グランゾート』総監督もされてますが、
 プロゴルファー猿・演出(西村純二・監督と共に)もされておられます。
 ええ、『SIMOUN シムーン』の 西村純二。
 
■演出:井内秀治
『999』での担当話回は、
 【一覧:井内秀治・『999』演出話回】(記事リンク付加)

 #27:雪の都の鬼子母神,
 #36:大酋長サイクロプロス,
 #42:フイメールの思い出,
 #46:エルアラメインの歌声,
 #50:亡霊トンネル,
 #57:冷血帝国 後編,
 #63:ヤミヤミの姉妹,
 #68:好奇心という名の星,
 #74:17億6千5百万人のくれくれ星,
 #78:喰命聖女 後編,
 #82:短かな生命の物語,
 #84:巨象の星,
 #87:海からきたエルザ,
 #91:アンドロメダの雪女 後編,
 #96:フライング・クロ 前編,
 #101:永遠の夢追い星,
 #105:若き戦士の伝説,
 #108:マカロニグラタンの崩壊,
 #112:青春の幻影 さらば999 前編,
 #113:青春の幻影 さらば999 後編,
(+総集編)

・サイト:テレビドラマデータベース
 項目:井内秀治:URL表示 
http://www.tvdrama-db.com/name/p/key-%E4%BA%95%E5%86%85%E3%80%80%E7%A7%80%E6%B2%BB

項目:井内秀治 固定URL表示
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BA%95%E5%86%85%E7%A7%80%E6%B2%BB&oldid=27199260
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■スタッフ表:
項目:銀河鉄道999 (アニメ)>1.5スタッフ 固定URL表示
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(以上 敬称略 にて)
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