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zoom RSS 『 WHITE ALBUM 』#5(考察)

<<   作成日時 : 2009/02/04 04:15   >>

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― 「盤上の駒」が「冷たい人形」と嘲笑(わら)う ―


(ホワイトアルバム・第五頁
「邪魔をするのが、近しい人間だけとは限らない。知らない人ほど、手厳しい」

今話回で 基本構造確立 で良いのでは、と捉えます。
今後の進展(≒結末)は兎も角、「構造」のお話としては、

『「女神=歯車誘因(生きてる実感を求めて)」と「女」の禍(まが)』物語

 という把握で行けます。
現状は 生きてる実感探しが『禍(まが)』に飲み込まれそうな状態…。
付け加えるならば、え〜と「最終兵器」弥生? でOK?
  −−−−−−−−−−−−−−−−
 (これまでのお話)
第一頁:「そう、あの時はもう、スイッチが入ってたんじゃないかなあ」 ⇒
― 「彼女」と異なる「世界」に置かれて覚える「疎外感」… 貴方はどうしますか? ―
第二頁:「ずっと前から仕組まれてた、そんな出会いって、信じる?」 ⇒
― ところで「ボク」は 「彼女」のことが好きなのだろうか? ―
第三頁:「手と手、肩と肩、背中と背中、それから。服の上からだっていいんだ」 ⇒
― 「ボク」の淀んだ「世界」の歯車は 「彼女」ではなく「今日の女神」 ―
第四頁:「想像を超えてわかり合えてるって、感じるときがある。逆の時も多いけどね」 ⇒
― 本日の「今日の女神」は 「ボク」の淀んだ「世界」の歯車を 「彼女」という「日常」に巻き戻す ―
第五頁:「邪魔をするのが、近しい人間だけとは限らない。知らない人ほど、手厳しい」 ⇒
― 「盤上の駒」が「冷たい人形」と嘲笑(わら)う ―
第六頁:「悩みを忘れるいい方法。他人のトラブルに首を突っ込んでみるってのは、どう?」
⇒(次回)
−−−−−−−−−−−−−−−−
  第五頁:【Index(目次)】
 (敬称略)
脚本・佐藤博暉 演出・小林浩輔 絵コンテ・渡邊哲哉 作画監督・徳田夢之介

 「本稿」見出し。なので追記ごと順次改訂(の予定)
0.導入部
1.概要(参照先オススメ)
2.所見:
2−1)『「女神=歯車誘因」と「女」の禍(まが)』物語:
2−2)「最終兵器」弥生:
2−3)由綺・「お花畑」住人:
2−4)「被虐の美咲」:
3.[補足]:
4.記事リンク(TB送付先)一覧:
5.追記経過一覧:

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1.概要:(言及リンク):

考察アプローチ 主体とする関係上、話回のお話「あらすじ」の把握については、
後掲サイト様記事を オススメ させていただきます。
<概要>オススメ【参照先】(順不同)
MAGI☆の日記 様

なお<考察>については、
だい亜りー 様(1話乃至4話・稿)所見
 (記事リンクは4話稿URL)(5話稿upは2/4〜2/5見込み)
 追記1.【参照先】追加
だい亜りー 様(5話稿)
『WHITE ALBUM 第五頁 邪魔をするのが、 近しい人間だけとは限らない。 知らない人ほど、手厳しい』稿

 5.追記欄の補注)参照
   以上 追記1.

この作品考察に於ける「前提」と云う意味でのスタンダードとして。
是々非々で構わない訳ですが、考察系としては「知っておくべき」水準の意で。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 2.<所見>
2−1)『「女神=歯車誘因」と「女」の禍(まが)』物語:

ようやく今話回で基本構造が立ちあがった模様
ボク(冬弥)サイド:
「女神=歯車誘因」説、つまり、
 ― 「ボク」の淀んだ「世界」の歯車は 「彼女」ではなく「今日の女神」 ―
 視点設定:冬弥・「退屈しのぎに生きてるヒトが生きてる理由を求めてる」観
維持で良いと捉えますが、
 ここに
女性キャラサイド:
『「女」の禍(まが)』物語
かみ合わされる関係
物語展開という基本構造が今話回で確立された、と捉えます。
 「女」の性(さが)+「病み」⇒『禍(まが)』
と、ここでは概念規定しておきます。

女性キャラわらわらは美少女ゲーム移植ものの常ですが、
ここまで「女」の性(さが)を各キャラに担わせて、「病み」を持たせているのは、
明らかに「狙って」でしょう…。そうでないとここまで揃いません…。
現状、もはや、狼の群れ(女性キャラ)に取り囲まれた「うさぎさん」(冬弥)状態…。

退屈しのぎに生きてる理由を求めてる、という前提は維持しますが、
これでは生きてる実感(生存欲=生存の自己確認欲)を得るどころか、生きた心地のしない状態に…のボク(冬弥)サイド…。もう、
⇒『禍(まが)』に飲み込まれそうな状態の「生きてる実感探し」てる冬弥クン。


 【現状イメージ簡単に説明↓】
由綺 → 脳内「お花畑」住人:自己陶酔・「夢」依存型
理奈 → 「兄の籠の鳥」  :兄/反兄依存型 ⇒ 現在第3の道を模索中
弥生 → 「最終兵器」弥生 :「仕事」依存型
はるか→兄喪失による自我崩壊:冬弥―はるか―兄「世界」依存型
美咲 → 「被虐の美咲」  :人的依存型
             例)SchoolDaysの「刹那と世界」の関係
マナ →(恐らく)「究極兵器」マナ…「破壊の為の破壊を厭わない」悪魔ちゃん
             例)撲殺天使ドクロちゃん(多分ね〜)

 ↑こんな感じ?
  これビンゴならばこれを『禍(まが)』と呼ばずに何と呼びます?。
  まさに、「どうしたらいいか、わからないのは、俺です」(by冬弥)

 補注)基本的立場(念の為):
 『 脆弱な「人間関係」のようなもの ― ”関係”の外周と内実 ― 』と云う点を中心に見ていくため、
 冬弥に限らず全キャラに対して、 ― 是も非もなければ善も悪もありません ―
 それがマイポジション、ということになります。 


2−2)「最終兵器」弥生:

今話回の「今日の女神」弥生 は 「最終兵器」弥生 という把握で。
目的の為には手段を選ばず、それも女の性(さが)。
「子を産み育てる性」である女性は、その一面として 持ち合わせている側面です。顕在化するしないは別にして。
「我が子を守ると決めたら、全人類を敵に回そうが滅ぼそうが守る!」って云ったらご理解頂けますでしょうか?。
必要なもののためには不要と判断したものはバッサリと切り捨てられる、そういう属性を持っているのですよ、やはり。
で、弥生パターンですが…実際知ってますよ、「ここまでやっちゃう!」女(ヒト)…。

それで、今話回との関係では、

ボク(冬弥)としては、弥生の「体を使った誘惑」に乗らなかったのは
生きてる実感どころか、生きた心地がしない、ので回避という把握で良いと思います。
彼にとっては、退屈しのぎどころかスリリングすぎて「身の危険」を感じる(つまり「怖い」)でしょう。
冬弥クンなんだかんだで、女性経験というのか恋愛経験というのか薄そうですし(むしろ「無い」のではと思われる)、
弥生サイドからみれば「体を使った誘惑」の”取引”(若しくは篭絡)はどうってことないのですが、
冬弥クンには荷が重過ぎる、やはり。
逆にコチラが篭絡してみたいところ、なのですが…ね。

金貰うのはどうってこと無いのですが、由綺からむしりとろうが事務所の経費で落とそうが同じでしょう、ってことで。
実際、由綺は「据え膳食わぬ」ことにして貞操も関係も維持する対価として、金で解決でもわたしはアリです(ぶっちゃけ)。
冬弥クンにそれが出来るかと云うと…無理っぽいので…「弥生から金」ならば「渡りに船」でしょうに。
 補注)「今日の女神」は水彩画のヒトかと。
    それに女神が連れてくる「ラッキー」が皆が思うラッキーのカタチとも限らない。

「矮小な世界」への外界からの侵入者でもあります。
 アニメを考えるブログ 様(第4話稿提供コメント参照)
 更に、ちなみに朴ロ美さんは『黒塚―KUROZUKA―』 で 激エロ怖キャラ されてます。

2−3)由綺・「お花畑」住人:

由綺美咲は…「うっとおしい女」と「面倒くさい女」とどっちとる?ってお話ですよね…。

先に 由綺の方から説明を。
由綺 → 脳内「お花畑」住人説 と
前稿までの「彼女」が好きなのは 「彼に恋する自分=彼女自身」という立場は矛盾はしていないはずです。
冬弥に恋する自分にがんがん酔いまくれますので、
「わたしを捧げます」が「最後のプレゼント」か「お約束よ♪」かは別にして
ただ…
今のタイミングで一線越えられても「彼氏彼女関係の維持」には逆効果破局一直線
『 「ボク」の淀んだ「世界」 』=「退屈」 に固定化 を回避せざるを得ないのです、現段階では。

「遅すぎた春」というタイミングで考えるならば、
上手くいかせようとするならば、婚約なり結婚なり決めないと上手くはいかないでしょう…。
幸せの「青い鳥」は身近に居たとでもジブンを納得させられる理由が、現状ありません。
ひと波乱のち、「元の鞘に収まる」パターンは、今話回「一線越えずに済んだ」で残りますが。
かつ、「彼氏彼女関係」の一挙破綻も回避は出来ました

現時点の冬弥クンの側には「学生結婚する理由」もありません。「大学に通ってる理由」も「大学を中退する理由」もはっきりしていません。
「スポーツで日本代表クラス」であるとか、医学部なり芸術系なり「学者の道行く」というならば「先は長い」ということで、学生結婚も「アリ」かと考えますが、
現状生活力無いですし先々は生活できるようになる見込みもない冬弥クンの側にはソレはない。

第一、デビュー仕立てのアイドルが、その選択はしないでしょうに。今のアイドルならば兎も角。
’80年代中期のアイドルさんは「熱愛発覚」とでもなれば、「すわ引退!?」の騒ぎでしょうに。

もう…「落ち着け!由綺!」「結婚決まるまで待ってろ」って感じ。
ジブン=冬弥はそれまで待つ保障はありませんが?。その間他の女のトコ行ってるから、って感じで。
挙句「やっぱ、由綺、”あの約束”は無しで」でいいんじゃないのかと。
「待ってて」言われてもな〜そんなの、なるようにしかならない!って。そんな約束はあ〜。
由綺の側は「白いブランコのある白い一戸建てのお家に住んで犬飼って(以下云々)」の夢見てるかもしれませんが。

いずれにせよ、兎に角、「待ってます01004」じゃなくて 「落ち着け!」って感じ。
今頂いても経験則上「遅すぎた春」はかなりの超高確率で「壊れる」だけ(真面目に)。

なので、電話も出ません。居留守も止む無し。
あ〜やっぱ「うっとおしい」な…このヒトはあ。

2−4)「被虐の美咲」:

まあ…何がまずいって…現状のままだと、
 集団暴行→自殺(又は病院行き) 一直線
にしか見えませんが?このヒト…。
今さらソコ言っても仕方無いですが、
大体が今の今まで「なんで演劇部に居るんだよ?」って感じです。
大方、演劇部の部長を「袖にした(ふった)」ってことで、
その時点で部を辞めて置かないとまずすぎます、って。
演劇部の部員連中を擁護する気無いですが、「お山の大将」と「犬型社会」じゃああいう「爛(ただ)れた連中」ばっかだって。
会社勤めの経験ある人は、想像付くかと思うのですが…社長なり事業部の部長なりが「右向け」いったら「右」って腐った組織はゾロゾロあるって。
事態は、現時点じゃもう学校も辞めなきゃならない可能性が多分に。
学内に居る間中ガードなんて出来やしない。
ふった時点で「辞める」って決断が出来なかったんだろうな〜とは思いますよ。
でもソコ決断しなけりゃ自分=美咲の身が危ないことくらい、分かっておかないとね…困ったなあ…。
「HelpMe」お電話に行かなきゃ行かないで、上記の一直線コースはもう目に見えてるし…。
まあ…演劇部の部員連中は「コンクリート詰めで湾に沈める」か事後「ブタ箱放り込む」でもしないと治らないでしょ、実際。
あ〜世話の焼けるお姉タマだこと…。
「面倒くさい」のは大丈夫です、被虐系もポイント高いし。
ただ…ハマるのいやなら「学校も辞め」て捨てるも頃合い見はからってアリで。
兎に角、今の危機は回避させるでしょうね、と。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
3.[補足]:
1)(補足・その1)理奈⇒ 現在第3の道を模索中:

で良いと考えてます。
兄にベッタリも兄に反発も根は同じなんですよね、実は。
現状、なんだかんだで「兄の籠の鳥」
だからこそ「第3の道」で、冬弥クンという「外の世界」の住人に「興味をもった」という行動で。
「気がある」とかは早計ですけど、冬弥クン。「興味をもった」レベルなので。

兄が「ガラスの声」フラグが立ってるので、妹も突如「ガラスの声」発病で引退の線もアリアリ。
今後の動向次第ですね、如何ようにも展開可能。
あとは「芸能界は怖い」という印象って、この時代設定だと微妙ですが、今なら「学校の方がよほど危険な場所」です。
時代を先取りならば、兄が手許に置いて「芸能界」という温室栽培しているのも分かります。

2)(補足・その2)はるか:冬弥―はるか―兄「世界」依存型:

彼女にとっての「世界の成り立ち=自我」がそのようなものであった以上は、
兄が亡くなったということで「世界の成り立ち=自我」秩序が崩れるわけで、
新秩序を打ち立てられるまで、彼女には他の「世界」が見えていない
それには時間もかかる
他方、冬弥は「女」としてみておらず…。
即答拒絶も「幼なじみ」という意味で冬弥の「日常」なんですよね…。
ムラムラはしませんよ。
但し、今話回ノートでの会話を中断させちゃう辺りは、
「”女”だなあ〜」という描写なのですが、肝心の冬弥は意味が分かっていない。
第一、「日常」の中のお話なので、「退屈」そのものの現状
劇的変化なり事件なりなければ、冬弥に於いては視点の転換は無理でしょう…ね。

3)「最終兵器」:
  ネタ元は勿論 『最終兵器彼女』【公式】
  「男」の性(さが)・女の性(さが)の多面性多様性を描いています。  

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
4.記事リンク(TB送付先)一覧:
 (順不同)(3版)(02/07)

 (言及リンク)
 <概要>につき参照先:
MAGI☆の日記 様
 <考察>につき参照オススメ:
だい亜りー 様(1話乃至5話・稿)所見先様言及リンクにつき拝謝
 (記事リンクは4話稿URL。本文中5話稿言及リンク)

 (あらすじ系)
日々“是”精進! 様
FF11とアニメな日々 様(現片道)
 (考察系)
アニメを考えるブログ 様(現片道)
 (小ネタ系加味)
MOON PHASE 雑記 様(記事02/01号)(現片道)

 (感想系)
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 様
アニメレビューCrossChannel.jp 様
れ〜な♪の日記 様(現片道)

ファンタジーな日々 様

  −−−−−−−−−−−−−−−−
トラコミュ
WHITE ALBUM

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5.追記経過一覧:
追記1.:02/07深夜付:1.【参照先】追加
  補注)だい亜りー 様新稿#5【参照先】追加について:

力作にして秀逸[考察系]必読と認む
弊記事に云う「基本構造」(先様に曰く「全貌」)が今話回で確立という把握において共通。
軌道修正が為されるべきところは為され、整合性を保ちつつ、具体的事例との関連で説得力を持たせ、そのうえ今後の展望まで視点設定されている、と云う意味に於いて、
考察系アプローチとしては、
現段階での「ほぼ理想的な【参考所見】」と思料致します。
なにより、読みやすく、説得力があります(納得するかは各自次第)。
受け止め方は、各ブログ様のスタイルに拠る関係で「是々非々で構わない」のは事の性質上当然訳ですが、
[考察系]としては最早「知ったうえで語るべき前提」水準、とわたしは捉えています。

之を受けての私見の展開については、スケジュールの都合により弊記事[#6稿]に於いて、
ということでご了承の程。
  以上 追記1.

   *訂正表*

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