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zoom RSS 『 WHITE ALBUM 』#1

<<   作成日時 : 2009/01/06 03:23   >>

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― 「彼女」と異なる「世界」に置かれて覚える「疎外感」… 貴方はどうしますか? ―



「まったり感」たっぷりの幕開けに 「Bの線」の予感!。 純文学・私小説路線で展開を期待!(わたしは、ね)
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第一頁:「そう、あの時はもう、スイッチが入ってたんじゃないかなあ」
 【Index(目次)】
 「本稿」見出し。なので追記ごと順次改訂(の予定)
0.導入部
1.イントロダクション:
2.概要(附・方針紹介):
3.<感想>=第1話の所見:
3−1)’86という舞台設定(大枠):
3−2)「ボク」と「ボク」を巡る関係:
4.[補足]:
5.記事リンク(TB送付先)一覧:
6.追記経過一覧:
  −−−−−−−−−−−−−−−−
1.イントロダクション:

好きですこの「まったり感」!。 この重苦しさが却って好印象(わたしはね)。
新作の中では(「観る」は兎も角「書く」の対象として)唯一注目していた作品で…
が、しかし、思いのほか…想像以上に遥かに多くの方がレビューをお書きになる模様にて、
ジブンはオリようかな?と思っていたところ、観てみたらば、
この「まったり感」は良いです。なので書いてみることにしました。
ATーX放送 まで待とうかとも思いましたが、最大2話回遅れになりますので「繰り上げ」。
所謂「アニメファン」層で一般ウケするようならば、オリます

ちなみに、キャッチコピーは以下の通り、(【公式HP】参照)
『 冬空の下、移ろいゆく彼女との関係……
  悲しくも、とても優しい物語 』


1986年バブル前夜の大学生生活を舞台に、タレントデビューした「彼女」との「すれ違い」…。
そして、取り残される「ボク」の疎外感…。
そして始まる?「迷走」の果てに…「損なわれる関係」と「損なわれる自分」と…喪失と再生の物語???。

そんなで、『ノルウェイの森』(村上春樹・著・'87作品)をなんとなく挙げておきました。
同作は'70年代を舞台にしてますが、'87作品と云うこともあり、充分にその「時代感」(時代の雰囲気)は盛り込んでいると捉えてます。
アニメ版『SchoolDays』 で描かれた世界とも、 アニメ版『ef』(1期)(2期) とも異なる独自の世界を描いて欲しいなと思っています。
「Bの線」で 純文学・私小説路線を展開してくれるならば大歓迎♪。

原案・美少女ゲーム(18禁)のアニメ化作品。
原作未プレイ(「未」…って云うか…プレイしないんですよね…ジャンル的に)。
原作紹介は「ちょろっと」読んできましたが、アニメ化するなら、わたしならば
『 取り残される「ボク」の疎外感…。
 そして始まる?「迷走」の果てに…「損なわれる関係」と「損なわれる自分」と…喪失と再生の物語 』

を描きたいです。

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2.概要(附・方針紹介):

<あらすじ>
第1話は、登場人物と「世界観」紹介の話回だったと思うので、
公式HPのプロローグ及びキャラクター紹介を参照された方が遥かに参考になるかと。
そんなで、[【公式HP】参照]を、むしろオススメ。

 補注)兼・ブログ主の作品選択及び「書くということ」の姿勢:
手抜きではなくて、
ここでの問題は
’86という舞台設定とそれに伴う「時代の雰囲気」環境の違い
そして、「まったり感」たっぷりの幕開け…を味わうことにあると思うので。
この点では今話回のみならず、むしろ、『作品特性』の問題として、
次話回以降も「お話のあらすじ」としての台詞がどうこうよりも、
”だから”「何をして」その結果どうなった、の際の「心理描写を読み解く」ことの方が重点的になろうかと思ってます。
いえ、むしろ期待しています。
わたしが造り手ならば「描いた」であろう「物語世界」の展開を。
で、アテが外れたらオリます
所謂「アニメファン」層で一般ウケする作品になるようであれば、ソコはよそ様「お任せ」するところかと考えております。

⇒<次回>第二頁:「ずっと前から仕組まれてた、そんな出会いって、信じる?」

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3.第1話の所見:

3−1)’86という舞台設定(大枠):

ケータイはなくメールもなくネットはなく(特別なものとして「パソコン通信」はあった)。
作中登場するように、家電(いえでん=固定電話)がフツウで外からは「公衆電話」がフツウだった、その時代。
そして、他方、
秋元 康プロデュースの『オールナイトフジ』(’83ー)『夕やけニャンニャン』(’85−)により、
アイドルorタレントの敷居が大幅に低くなり、「芸能人」=プロの図式が破壊され始めた時代。
芸能人と一般人の境目が極めて曖昧になり、素人でも「芸能人」になれる時代が到来した。
そして、
大学というところは、確かに「就職のパスポート」という側面はあったけれど、それでもなお
それを「モラトリアム」と呼ぶかどうかは別にして、「自分探し」をする場でもあった。
勿論、自覚的に自主的に「打ち込むべきこと」を見出している者も当然に居ることは確か。
が、「自分探し」に手間暇かけるまでもなく「就職準備」をする場ではなかったし、
持て余した「暇」をネットにぶつけてれば良かった時代でもなかった…。
ニートなどという便利?な概念も無く、(第1話で作中触れられるように)親に金の無心をしても「ガチャン」と電話を切られて、「ハイおしまい」なご時勢。
そして、それらの環境が「時代的に」「当たり前」で、
しかも「バブル崩壊」(とそれに続く「失われた十年」)という「日本第2の敗戦」を迎えておらず、
「右肩上がりの経済成長」なる「神話」は生きていたし、「頑張れば生活は豊かになる」という「幻想」も生きていた、そんな時代。

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3−2)「ボク」と「ボク」を巡る関係:

「彼女」由綺タレント活動を始めた(大学には在籍中)結果、
主人公?:冬弥(以下「ボク」と称する)は、「彼女」由綺が容易に「別の世界」に行ってしまうことになる
そこで、「ボク」が味わうのは
「彼女」と逢いたいときに逢えないという 「彼女」との「すれ違い」 に留まらず、
「彼女」が「ボク」にとっての「別の世界」に行ってしまった、という取り残された、という「疎外感」なのだ。

そこで、「ボク」が疎外感を埋め合わせるために、採ると想定される「次なる行動」…。
「彼女」以外の方面に「人間関係がグチャグチャ」な、爛(ただ)れた関係への発展…?(多分)。
そして、その迷走はその都度「損なわれる自分」という代償が発生する(恐らく)。


アニメ版『SchoolDays』対比:
それは、例えばアニメ版『SchoolDays』で展開されるような、終盤に大盤振る舞いの「代償」一括支払い、というものではないと思う。
それはそれで「怖い」ものなのだが、
「お手軽な」コミュニケーション手段はなく、「お手軽な」人間関係?の発展はなく、
お手軽ゆえに「内実の無さ」というものが隠蔽されたまま「人間関係っぽいもの」が形成される、という経緯もなく、
「お手軽」ゆえに、代償の清算は終盤まで先送りされる、というものではなく、
その結果、
その都度「損なわれる自分」というものが生まれいずるもの。
そして「損なわれる自分」というものが積み上げられていく、自分を蝕むその恐ろしさ…。
その辺りを描写して欲しいところ。
「心理描写を読み解く」べき「物語世界」の展開を期待したいところ。

ただ、誤解の無いよう
そこでいっているのは「全く無かった」という意味ではなく、
いつの時代にも「お手軽な人間関係」なるものは存在する。
が、しかし、決定的に異なるのは、その都度「損なわれる自分」の有無という点が浮き彫りになるならない、という点で違う、ということ。
その違いを生み出すキーワードは、「お手軽」でないところに「お手軽」を通すと、
「内実の無さ」というものが隠蔽きれない、ということ。
自分を順次逐次”蝕む” 「お手軽」でないところに通す「お手軽」 の恐ろしさを描いて欲しいかと。

アニメ版『ef』(1期)(2期)対比:
『ef』で用いられた技法としての「文字テロップ」多様(しかも…「縦書き」文)。
同じように「文学」のモチーフを用いても決定的に異なるのは、
実のところ、『ef』の世界は 「いつの時代でもあり」「いつの時代ともいえない」と云う意味で普遍的な世界。
そこに、「時代という枠」をはめ込むことによって生じる「時代の制約」というもの。
そこを、描くことが可能になる。

アニメ版『ef』(2期)が同(1期)を越えようとすれば、
物語「世界」が普遍的なものである関係で、
サディスティックな表現と自虐的な心理描写に至ることは予想の範囲内で、現にそのように作品展開された、とわたしは捉えている。
ところが、そこに「時代という枠」=「時代の制約」、をはめ込むことにより、つまり同時代的「当たり前」観の他者にも自己の内心にも機能しうる縛り、を与えることが出来る。
”緩やかで””マイルドな” 闇と病み を描くことが可能になるのです。

しかも、日本語文語は「縦書き」が本来の姿で、脳に論理的にインプットされて行く。
そこに「縦書き」文描写の価値がある。
横書き文としての日本語”文語”というのは、スルーしようと思えばスルー出来てしまう。
それよりなにより、読み下して一部しか脳に残らない。
印象だけが一部に残った、それだけで通り過ぎることが可能であり、むしろ常態でもある。
ところが、日本語文語の本来の姿である「縦書き」文は、スルーされることなく、脳に論理的にインプットされる…。

念の為の「お断り」:
ここで、アニメ版『SchoolDays』やアニメ版『ef』(1期)(2期)を「対比」として出して来てるのは、
「それ以外のアプローチによる」「心理描写」が可能になるという点で、対比の対象としているわけで、
どの作品が優れていて、どの作品が劣っている、というお話ではありません。
むしろ、そのどちらでもない”手法”を採用することにより、
別途描かれる「人間の物語」を期待したいという趣旨
で。
  −−−−−−−−−−−−−−−−

と縷々書き綴ってきた訳だが、これは予兆に過ぎず、希望的観測に過ぎません。
ただ…第1話の 異様に「まったり感」たっぷりの幕開け、に
わたしには、「Bの線」で 純文学・私小説路線で 「人間の物語」展開を期待させるものでした、ということです。
まあ…「期待」の段階なんですけど。

 (おまけ)
CVで 平野綾&水樹奈々の2人を主軸に起用 ってかみ合うのか知らん? と一抹の不安を覚えてましたが、
今回視聴した範囲では、うまい具合にかみ合ってましたね。
キャラの立ち位置関係が、今話回分ではマッチしたから、というのもあるのですが。
「かみ合わない」部分が「かみ合わない」場面で出てきたら、ソレはソレで そら恐ろしい描写が出来そうな気がしています。

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4.[補足]:
1)WHITE ALBUM STAFF&CAST:

 【STAFF】(抜粋)(敬称略)
原作:AQUAPLUS 監督:吉村明
制作:セブン・アークス 
企画:下川直哉  脚本:佐藤博暉  総作画監督:坂田理
キャラクター原案:カワタヒサシ  アニメーションデザイン:吉成鋼
美術監督:片平真司 音楽:Elements Garden  録音演出:塩屋翼
製作:PROJECT W.A.

 【CAST】
森川 由綺:平野綾 緒方 理奈:水樹奈々 藤井 冬弥:前野智昭
澤倉 美咲:高本めぐみ  河島 はるか:升望 篠塚 弥生:声:朴ロ美
七瀬 彰:阪口大助 緒方 英二:速水奨  

 【公式HP】

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5.記事リンク(TB送付先)一覧:
  (順不同)(7版)(01/10)

日々“是”精進! 様
White wing  様
ミナモノカガミ 様(印象オススメ)
AAA〜悠久の嵐〜 様
ソウロニールの別荘 様(現片道)(コメント提供)
アニメレビューCrossChannel.jp 様
所詮、すべては戯言なんだよ 様
MAGI☆の日記 様(キャプ画付あらすじオススメ)
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人  様(不受理!)
gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) 様
天使は瞳を閉じて 様

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6.追記経過一覧:
追記1.01月06日付:記事リンク欄に「ひと言」加入:
追記2.01月07日付:同上:
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内 容 ニックネーム/日時
>shimada様(seesaa)

折角頂戴致しましたTbですが、次の理由で当サイトに於いて掲載することは出来ません。
 【理由】:
1話回分まるまるの動画が掲載されており、かつ、使用許諾を得た旨の確認が取れないこと。

貴サイト様には貴サイト様の運営方針があろうかと考えますので、その点を云々するものではありません、念の為。
記事内容も参照オススメに値すると思われ、非常に残念なのですが、悪しからずご了承の程宜しなに賜りたく。
貴サイトコメント欄に記すとTb掲載を認めたも同然になってしまいますのでコチラにて。

ちなみにプレミアは好きです。特にリバプールが。
ペンギン座@ブログ主
URL
2009/01/07 12:04
[附言]:当サイトの運営及びTb等参照掲載の基準とする方針:

厳密に云うと、動画の一部であろうとキャプ画であろうと「全て使用許諾を要する」ことになってしまうのですが…、
 【判断基準】
動画の一部やキャプ画を掲載することが
『記事内容との関連において必要かつ社会通念上止むを得ないと判断される場合』
加えて
『掲載することが現著作に対する紹介・宣伝として有益と判断される場合』

適用例(その1):動画:
 旧作や知名度の低い作品にいて「その場面」「その作品イメージ」を紹介するに該たり、「動画の一部」をもってするの他適切な方法が見当らないであろうこと。
 (但し、MAD作品については、「現作品を越えた価値がある」と判断した場合には別途扱い)

適用例(その2):キャプ画:
 話回のあらすじ・印象を記事として紹介する際に、そのキャプ画の掲載が必要かつ有益と判断される場合。

 勿論、作品の特性や話回内容により、そこに分量の「幅」が生じ得ることは当然で、その意味で、ケースバイケースになりますが。

以上の方針につき、その旨 宜しなにご了承の程。
ペンギン座@ブログ主
URL
2009/01/07 12:11

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