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zoom RSS 伯爵と妖精 #10−2:残された時間(概要)

<<   作成日時 : 2008/12/15 08:04   >>

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― 双つの弓月 双つの「十字架」 ―

第3部「克己之章」3幕:<概要>の稿:
今回は以下の構成でお送りいたします。
(<概要>別稿にて分割かつ追ってup分です)
 第1章:翌朝も「明けぬ夜」:
 第2章:「金髪碧眼の女性」像の真相:
 第3章:双月とふたりの「青騎士伯爵」:
⇒【元稿コチラ】:伯爵と妖精 #10:残された時間
⇒【前話回コチラ】:バンシーの記憶
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 (前置き)
今話回稿は物語の終局に向かっている関係で、<概要>別稿に分割のうえ、ブログの構成を大幅に組み替えます。
まず、<今話回の要点>
・エドガーは単身でユリシスの元に向かった。
・「燃えない琥珀」のことを知ったリディアはエドガーの後を追った。
 バンシーの「封印の琥珀」の秘密と共に。
・エドガーは「青騎士伯爵」の座を賭けて、ユリシスと対峙。
 そこで 語られる「プリンスの闇」。
  −−−−−−−−−−−−−−−−
 【Index(目次)】
 「本稿」見出し。なので追記ごと順次改訂(の予定)

0.導入部
1.<概要>(逐話式)⇒本稿該当
            以降の部分は別稿#10 にて
2.<感想>
2−0)冒頭文:
2−1)物語終局に向けてのエドガー:
2−2)物語の構造と視点設定:
2−3)今後の展望:
2−4)今話回の特記事項:
3.[補足]:
4.記事リンク欄:
5.追記経過一覧:

⇒<次回>第11話:ふたりの青騎士伯爵
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第10話:残された時間
― 双つの弓月 双つの「十字架」 ―

 第1章:翌朝も「明けぬ夜」:

 (エドガーの夢)
黄昏色の丘の上。 木枯らしに吹かれるリディア
大きく見開かれた碧の瞳。 風になびく茶色の長い髪…。
そっと近づき、口付けようとするエドガーを 顔を背けてかわすリディア。
リディア:「こんなに近くに居ても貴方のことが分からない…」
エドガー:「どうして…?」
リディア:「貴方が求めているのは誰?」
エドガー:「君だよ!リディア!」
 (リディア 涙をそっと浮かべた涙が溢れ出し 頬を伝う) 
リディア:「これ以上わたしを傷つけないで」
エドガー:「強引だったのは認める。でも無理やりじゃない、そうだろ!?」
 (リディア 背中を向けたまま)
リデイア「わたし、もう彼方に逢えない、妖精の世界に行くわ」
 (リディア 駆け去る)
エドガー:「リディア…待ってくれリディア! リディア〜っ!!」

 (朝・屋敷・寝室)
夢から覚めるエドガー。
シーツの上に残された外れたボタン…。 それはリディアの服のもの…。
 −−−−−−−−−−−−−−−−
 (OP)

夢から覚めたエドガーは薔薇の花束を抱えてリディアのアパートを訪れる。
すっかり「一夜を共にし結ばれた」と思い込み、正式に結婚の申し込みをするために…。
出迎えるリディアの目(の周り)は 一晩泣き明かして赤く腫れている…。


 (朝・屋敷)
エドガーレイヴンの会話(抜粋)。

エドガー:「最悪だ…初めての甘い夜なのに記憶が無いなんて」
     「レイヴン。どうして夕べリディアを部屋へ連れてきたんだ?」
レイヴン:「エドガー様が逢いたがっていると思いましたので」
 (中略)
エドガー:「少なくとも抱きしめてしまいたいと思わない日なんて無いんだから…。」

 (リディアのアパート)
薔薇の花束を抱えて馬車で駆けつけたエドガー。
エドガーとレイヴンの会話(抜粋)。

エドガー:「リディア 少し話しても良いかな?」
リディア:「…何しに来たのよ…」
エドガー:「今すぐ結婚して欲しい」
 (中略)
エドガー:「リディア…泣かせてしまったんだね、目が腫れている」
リディア 顎に当てられ上を向かせられたエドガーの手を踵を返して退ける。
エドガー:「そんなに強引だった?酔ってたとはいえ、いつもはそんなはずじゃないんだ」
そういいつつ、肩に手をあてるエドガーに顔色の変わるリディア。
エドガー:「初めての君をちゃんと思い遣れなかったんだろうな」
     「でも、こうなった以上は一日も早く結婚すべきだ」
リディア:「えっ?こうなった…って?」
エドガー:「僕達は夕べ結ばれたんだろう!?」

誤解であったうえ、リディアを傷つけてしまったことを知らされ、リディアに部屋を追い出されるエドガー…。
更には、リディアに、プロポーズのお返事を「お断りします」と言い放たれる エドガー。
信じてくれという、エドガーに、
抱きしめておいて他の女性の名前を呼ぶなんて、とリディア。
エドガー:「他の?誰?」
つい、そのことを言ってしまったことを後悔しながら、
リディア:「考えれば、分かるでしょう?貴方にとって”一番大切な人”でしょうから」
部屋に戻ってドアを閉めてしまうリディア。
ドア越しにリディアの声…。
リディア:「信じたいと思ったときに貴方はわたしを失望させるの!。
      だからもう貴方のことは信じない。帰って!!」
その言葉に酷く深刻な表情になるエドガー。部屋をあとにする廊下に響く靴音…。
そして、部屋の中ではベッドにうつぶせて泣きじゃくる リディア…。

そんなリディアの姿に、慰めるニコ。その姿につられて笑うリディア。
そして、ニコに向けられたリディアの声は、とてもとても優しいものでした…。

 (屋敷)
「リディアさんは私のことを怒っていませんでしたか?」と案ずるレイヴンに
大丈夫といいつつ、
エドガー:「僕が寝言で口にしそうな女性の名前って思いつくかい?」
 (中略)
レイヴン:「アルファベット順で宜しいですか?」

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 第2章:「金髪碧眼の女性」像の真相:

 (「CLUB Slade」)
夜。 貸切状態の「CLUB Slade」ラウンジ。
一堂に会する、エドガースレイドポールレイヴン

「CLUB Slade」の壁に掛けられていた「金髪碧眼の女性」像
それは、ポールの父オニールの手に成る画ではなく、
かつてエドガーの生家である シルヴァンフォード公爵家にあったもの。
プリンスの陰謀を察したシルヴァンフォード公爵が、自分の身の危険を感じてオニールに委ねられたもの。
エドガーの父・シルヴァンフォード公爵よりポールの父オニールに後事を託されたもの。

エドガー:「だとしたらポール。君の父上がプリンスに殺された理由のひとつかもしれない」
ポール:「だとしても伯爵。僕の敵がプリンスであることに変わりはありません」
    「貴方がそんな顔をなさらないでください」

エドガー:「ありがとう、ポール」

スレイドが絵の構図が妙であることに気付く。 「まるで盾が主役のよう」だと ポール。
絵を拡大鏡で視る エドガー。 盾に刻まれた文字。
エドガー:「グラディス!」
そう、それは100年前の「青騎士伯爵」家当主・グラディスの遺託が残されたもの。
文字を読み上げるエドガー、書きとめるポール、そして絵を支えているレイヴン。

 (【グラディスの遺託】
『 1747年 祝福無き者が産み落とされた。 悪しき妖精たちと契約した「災いのプリンス」。
  わたしの力を尽くし英国からかの魂を追放するだろう。だが恐らく命が尽きる。バンシーの涙がそれを告げているのだから。
  あとのことは未来に委ねよう。
  ―「青騎士伯爵」の名を継ぐ者よ、プリンスの血を絶て!―
  かの悪魔を葬るのは、我が一族の力のみ。新たな後継者が現れ我が一族の全てを継承することを祈る。

                  グラディス=アシェンバート 』


「災いのプリンス」…それは名誉革命で英国を追われた王の血を引く者
そして、エドガー達の宿敵。 あのプリンス。
エドガー:「プリンスの血を絶て…か」
 −−−−−−−−−−−−−−−−
 (屋敷の外)
夜。噴水の前。空を見上げて独りものを思うエドガー。
己に課されたもの、グラディスの遺託、そして…リディアへの想い…。
エドガー:「王家の血が流れているのは僕も同じだ」
そして握った掌を開けば、そこには「燃えない琥珀」。
その死の予言「バンシーの涙」が月光に輝く。
エドガー:「僕が青騎士伯爵に相応しくないのだとしたら、プリンスを破滅させることの出来る”誰か”の出現を僕の存在が妨げることになる。」
     「それは僕ではなくバンシーの記憶の封じられた琥珀を見つけ、記憶を取り戻すことの出来る者…」
     「名前だけの青騎士伯爵ではなく…」

(エドガーの脳裏に浮ぶ リディアの笑顔
 光の中で振り向くリディアは 光の中では、このうえない笑顔を浮かべている…)
微笑むリディアのその姿は、エドガーの心を締めつけられながも、エドガーに笑みを浮かべさせている…。
エドガー:「護ることが出来るなら、死ぬのは構わない。いつだってその覚悟は出来ている…」
     「けれどリディア…僕はまだ君を怒らせたままだ。」
     「嗚呼、でもまだ何も無かったのだから、問題はないのか…?。
      未亡人にも傷物にもしなくて済んだわけだし…。未遂だなんて心残りだ…」

エドガーがそんな思いにとらわれている、そのときに、
突如噴水の水面が揺れる。水紋の中から現れ出でる者の姿に見開かれていく エドガーの瞳。
その瞳に驚愕と恐れの浮ぶなか、現れ出でたる者、アーミン…。
アーミン「お迎えに参りました、エドガー様」
エドガー:「アーミン…!!」
落ち着きを取り戻した エドガーは微笑を浮かべながら告げる、
エドガー:「実にプリンスらしいやり方だな」と。
 −−−−−−−−−−−−−−−−
 (リディアの夢)
星空の草原をに乗って駆けている リディアの姿。
リディアを乗せているのは水棲馬・ケルピー
湖に近づいたとき、ケルピーがリディアに、月まで「俺が連れってやる」そう告げて空に翔びたつ!。
星空の下「月までひとっ飛びだ」と勢い勇んだケルピーを止めに入ったのは、コブラナイ
落下するところを、人の姿になってリディアを抱きとめるケルピー。
リディアとケルピーの横で、「妖精界に連れて行かれてしまいます」とコブラナイに言われて、
ケルピーが自分の「夢の中」に入って来ていたことに気付く リディア。

咎めるコブラナイを前に リディアが「月の指輪」をしていないことを指摘しつつ、
ケルピー:「婚約が何だってんだ、どうせあの伯爵は数日の命だ」と。
そのリディアに エドガーの命が残り少ないことを告げる。
「燃えない琥珀」が残っており、死の予言を宣告されたエドガーのこと。

リディアは、ようやくに知ることとなる。
今も今まで気付かなかった気付いてやれなかった エドガーの心境を。
なぜ自分に「月の指輪」を返したのか、そのエドガーの真意を。

リディア:「ケルピー、あたし行くわ」
ケルピー:「あいつのことなんて考えるな!」
哀しそうにうつむきながら
リディア:「無理みたい」
そう云って、「月の指輪」を自らその左手薬指にはめるリディア
突如輝きを発した「月の指輪」が、現実の世界に引き戻す。
ケルピー:「どうしてなんだ!?」
リディア:「わたしもそれを知りたいの」
うつむいていた顔をあげながら、力のこもったその瞳でケルピーを見上げるリディア。
「月の指輪」に向かって呟くリディア。
リディア:「死ぬ覚悟を決めたっていうのなら、生きる道だって探せるはずよ。」
     「エドガー…貴方は独りじゃないんだもの。」

 −−−−−−−−−−−−−−−−
 (朝・屋敷)
屋敷を訪れたリディア。が、エドガーの姿はない…。
そこに、ポールが「琥珀の手掛かりがようやく分かった」とリディアに告げに来る。
ポールが見せる「金髪碧眼の女性」像=グラディス画。そのゆかりをリディアに教えるポール。
「月の指輪」の知らせで「お役に立てる」と駆けつけたコブラナイ。
バンシーの記憶を封じ込められた「琥珀」のありかを、造作も無いことのように、
宝石を探し当てることの得意なコブラナイは、絵に使われた金髪の部分にその「琥珀」が使われていることを、
リディアとポールに告げる。
(リディアの回想:ノブレス・オブリージュ[第4話]を語るエドガー の記憶)
リディアは、「青騎士伯爵」の義務を果たすため、単身ユリシスの許に向かったことを察して、
バンシーの許に行くことを決意する。
ポールの云うことならばバンシーも耳を傾けるかもしれない、とポールも同行することに。
そして、
「金髪碧眼の女性」像を抱えたリディアは、コブラナイに道を拓いてもらって、ポールと共に、バンシーの許に向かった。
 −−−−−−−−−−−−−−−−
 (屋敷)
その頃、レイヴンは見当たらなくなったエドガーの姿を探していた。
人形の噴水の前でニコに出会う。
妖精界と人間界の隙間をニコは見つけ、そこからエドガーが「妖精界」に入っていったことを突き止める。
「妖精界」に連れて行って欲しいと頼むレイヴンに、自分が「妖精界」への道を拓くことを許された「人間」はリディアだけ、とレイヴンの頼みを断るニコ。
そこに、やはり水面を揺らし、どこからともなく現れるアーミン。
「人間」は駄目でも妖精なら構わないでしょう、というアーミンに ニコは不承不承納得し「道を拓く」案内役をすることに。
しかも、レイヴンに、リディアもポールと共に姿を消したことを知らされたニコは、もう気が気でない。
ニコ:「レイヴン、はぐれたら二度と人間界に戻れなくなるからな」
そのレイヴンの手を取り、
アーミン:「行きましょう」
レイヴン:「…姉さん」
ニコによって拓かれる「妖精界」への道を、レイヴンとアーミンは入っていくのだった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 第3章:双月とふたりの「青騎士伯爵」:

 (妖精界・ユリシスの館)
夜。妖しい古い館。そこはユリシスの館。
その館の一室に「妖精界」に赴いた エドガーが居る。
窓の外に双月の弓月が輝く。
独り月を見つめるエドガーが振り返り、懐中時計を開けてみたとき、迎えの者は来た。
「ご案内します、ロード。ユリシス様がお待ちです」とエドガーに語るジミー
その姿は唸り声と共に「黒怪犬」に変わる。
エドガー:「どうやら、本当にフェアリードクターらしいな。人に化ける犬を飼っているとは。」

 (ED)
ユリシスの許に招かれるエドガー。
「金髪碧眼の女性」像のステンドグラスの光が照らす、ユリシスの座。
ユリシス:「ようこそ、御出で下さいました、ロード。」
がその姿はエドガーの知る「かつてのユリシス」とはまるで別人…。

エドガーとユリシスの会話(抜粋)
エドガー:「君は先代のユリシスの息子?」
ユリシス:「(ふっ)いいえ、ロード。わたしがユリシス本人です。但し二人目のね」
エドガー:「君も哀れなプリンスの奴隷というわけか…。」
ユリシス:「わたしは貴方とは違う!」
エドガー:「本物の青騎士伯爵だとでも?」
ユリシス:「ええ、その通りです」

今のユリシスは先代のユリシスの記憶を植え付けられた者。
かつて、エドガーが「プリンスの器」=プリンスの後継者として人格改造をさせられていたのと同じように。

ユリシス:「貴方はまだ何もご存知ない」
エドガー:「ほう、君が教えてくれるのかい!?」
ユリシス:「またその目ですか、ロード…」

ユリシスの中の先代ユリシスが怒りを含みつつ語る、エドガー奴隷時代。
虐待され瀕死となり朦朧となっても、彼の意思を生かし命を生き永らえさせた「公爵家の誇りと憤り」
その矜持こそが、次なる「プリンスの器」として相応しいと見込まれた幼きエドガー。
その姿に思い知らされつつも、いや、それ故にこそ、先代ユリシスにも、エドガーに対する嫉みを生む。
ユリシス:「青騎士伯爵家の本家は途絶えたのです。
      本家の人間として認められなかった庶子であるわたし以外は、全てね。」
ユリシス:「(ふっ)『プリンスの器』としておとなしくしていれば良いものを…」
エドガー:「では賭けをしてみないか?、どちらが青騎士伯爵にふさわしいか」
ユリシス:「(ぐっ)お前を殺してやりたいとずっと思っていた!。
      『殿下の器』として選ばれただけでなく、青騎士伯爵と名乗った貴様を!


エドガーとユリシス そのふたりの対峙を
窓の外から 双つの弓月がみていた…。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
⇒<次回>:ふたりの青騎士伯爵

本当の「青騎士伯爵」の座を賭けた エドガーとユリシスの争い。
ニコに案内され 姉アーミンとの「約束」([第4話])と自らの思いを胸に「妖精界」へと主エドガーを追う レイヴン。
ポールとコブラナイと共に、バンシーの涙「封印の琥珀」の秘密を伴って、バンシーの許に駆けつける リディア…。
そして、エドガーとユリシスの闘いの決着は。
呪われし「燃えない琥珀」の死の予言を エドガーは逃れることが出来るのか。
エドガーの許に駆けつける レイヴン、リディア、それぞれの思いと想い。
アーミンの思惑と バンシーの運命…。

『克己之章』 物語は一挙に佳境に!。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
3.[補足]:
 【コメント】
(どうでも良いですが)
執事トムキンスの「助言」の類は
今話回分は ピンぼけ・冴えない・斬れない・役に立たない ので割愛
例えば、
トムキンス:「長い時間ともに暮らせば、些細なことになります」
コレ…違うでしょう…。
長く共に居て「慣れる」ってこととと「気にならなくなる」ってことは別物です。
 (「諦める」はアリですが…)
夫に対する不満で鬱積した「我慢」は、むしろ、『ハルマゲドン』のようにある日「爆発」するのです…よ!。
人生語るにはヌルいな…トムキンス。 君の生きてきた道のヌルさを物語っているよ…。
執事としての手際は良いのだけれども…ね。
とりあえず、
もう一度「メロウの島」に戻って、一からやり直したらどうだ!?。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 
5.追記経過一覧:
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

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伯爵と妖精 #10:残された時間
― 双つの弓月 双つの「十字架」 ― ...続きを見る
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2008/12/15 08:09

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