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zoom RSS 『  黒塚-KUROZUKA- 』#7 第7話:「神楽村」

<<   作成日時 : 2008/11/19 00:39   >>

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― 夢は血色に沈みけり ―
第3部序幕。クロウら埴輪の残党は駿河にあるという「神楽」を目指す。彼の地で蘇るクロウの過去の記憶の断片。いよいよにクロウの脳裏を「黒蜜とは何者か」の疑問がよぎる。
黒蜜に逢う為に向かった「神楽」で一行を待ち受けていたのは…!。

⇒<次回>:第8話:「鬼哭蔦」(きこくづた)
前話回コチラ:第6話:「御稜威」
−−−−−−−−−−−−−−−
【Index(目次)】
 「本稿」見出し。なので追記ごと順次改訂(の予定)

0.導入部
1.<概要>(逐話式)
2.<感想>
 1)第3部序幕として:
 2)今話回について:
 3)[第7話]における個々人の描写について:(未完)(略) 
 4)再び総評・[第7話]:(未完)
3.[補足]:
4.追記経過一覧:
−−−−−−−−−−−−−−−
1.<概要>(逐話式)

(これまでのお話)
第1話:「安達原」:九郎(クロウ) 不老不死の女・黒蜜と出会う。
第2話:「因縁塚」:九郎 黒蜜と「儀式」を結ぶ。そして弁慶の「裏切り」。
第3話:「明日香」:そして 舞台は近未来へ。クロウ 吸血の不死者に。
第4話:「埴輪人」:クロウ「埴輪」の許 そして『虚実入り乱れる近未来』
第5話:「沙仁輪」:クロウ 沙仁輪に赦される。 そして「埴輪」襲撃さる。
第6話:「御稜威」:クロウ獅子奮迅も「埴輪」壊滅。残党一行は駿河へ。
  −−−−−−−−−−−
代アニスポンサーCM見た…

 (前話回・続き)
トラックバスに に乗るクロウ。そして埴輪残党の一行。
 (回想・廃墟と化した「埴輪本部」)
駿河にある神楽という村に向かうのだ、と 沙仁輪(サニワ)。
そこに黒蜜が居るのだと、同志トンバが守っているのだと、沙仁輪。
黒蜜がそこに移ってもう20年になること、最初のうちは「幽閉」されていた黒蜜だが、今では崇拝されているのだという。
久遠に 黒蜜に逢ったことがことがあるのかを問うクロウ 無えな と答える久遠。
初めて会うのだと語る ライ
沙仁輪 に真意を問う クロウ。
沙仁輪 は語る、
貴方の知る黒蜜様が全て 黒蜜様は貴方にお逢いになりたがっている 貴方もそう思っていると。
そして、
他に何が要りましょう、と語る沙仁輪。

 (駿河国)
山中に停まるトラックバス。 自然のほかにはなにもないところ。
こんなところに居るのかと問う 歌留多に 敵の目を忍ぶに触れないため と沙仁輪。
その説明で 思いついたように 「もぐら かあ」と呟く 歌留多。
人の目を忍んで地下に暮らす人々が居る、その人々の集落がある、神楽はそのひとつなのだと。

道を歩く一行。森の中。
ふと背後に殺気を感じ反応する クロウ。 気のせいなのか とクロウ。
 (クロウ・記憶
 戦闘の記憶。 クロウと黒蜜が軍勢に取り囲まれている。 その中で闘ううちにクロウは頚を斬り落とされた)
そんな気がしたクロウ…。
沙仁輪の呼びかけに ふと我に返る クロウ。 どうしたのだと問われても、「何でもない」と答える クロウ。

 (神楽)
一行は森の中の洞窟の入り口に辿り着く。ここが 神楽。
入ろうとする久遠を 待てと制する クロウ。
いやな気配がする と語るクロウ に戸惑う一行。
沙仁輪の行きましょう、という声に促されて動き始める一行。

入り口を開けると 中には洞窟の回廊が延々と続く。 誰も出てこない。 電気の灯りが僅かに足許を照らす。
その明りが微かに点滅しているのを見て 走り出す 久遠。
異変を感じたらしい 久遠。 駆けつけた先に一行が見たのは、村人達が惨殺された跡。
黒蜜の姿もない。

そのうち、生存者として久遠に発見される老いたる男が居た。
その者がトンバ
呼び掛けられるトンバ しかしトンバは喋れない。 呻くトンバ。
トンバの指が指し示す先には 「蔦(つた)」そして洞窟の壁画。トンバが描いたらしい画。
洞窟にトンバが描いたらしい壁画。そして画の「蔦(つた)」
絵を壁に描き始める トンバ。 その絵を見て、沙仁輪は
赤帝軍の襲撃と 黒蜜様も連れ去られたことを 一同に告げる。

各々で洞窟の中を探し始める一行。
駆けるクロウの脳裏に 白き鬼の面の記憶 が蘇る。
疲れたのか、 無理をするな、と久遠が 「人の」の入った容器をクロウに差し出す。
その身体も鋼鉄じゃない、大事にしろと クロウに呼びかける久遠
一気に飲み干す クロウは生気を取り戻す。
一行が進むうちに見つけ出される 沙仁輪の智己の者ふたりの亡骸。
大災害の影響で 何かに秀でた能力を身に付けた者、「わたしもここの出身です」と語る 沙仁輪

クロウに向かって呻く トンバ クロウが見やるその壁画の中に「黒蜜」と思しき絵。
クロウの脳裏に鮮やかに蘇る過去の記憶
クロウはかつて神楽を訪れたのだ、黒蜜と共に

 (クロウ・記憶)
追手から逃げるクロウと黒蜜。 その先に神楽の地がある。
どうする黒蜜 と問うクロウに 罠 と答える 黒蜜。
そして、「わたしも居るわ、ふたりなら大丈夫」と 黒蜜。
果たして森の中には敵が待ち受けていた。 森の中での戦闘が始まる。
闘うクロウ そして 黒蜜。
最後の敵は 樹の上から飛び降りてきた。その敵を屠ったクロウが 黒蜜に告げる。
気のせいか体が重い 体中の血が澱んでいる様だ、とクロウ。
貴方はまだ完全じゃない 体の治癒力が 追いついて居ない、と答える 黒蜜。
さらに、話を続ける 黒蜜は、
心配することはない 少しの辛抱、と。

そして 黒蜜に!斬り落されるクロウの頚!

 (現実)
ふと我に返るクロウ。 黒蜜とは何者なのか?と問いを発するも、束の間、
トンバの口から吐き出されるの様なもの追手襲われる クロウ。 一斉に逃げ出す一行。
クロウ・久遠・歌留多、そして 沙仁輪とライ が合流する。
一行の進んだ先には 蒼き大きな珠の如き扉。 そこが洞窟の出口。

漸くに 洞窟を脱した一行。 しかしそれはだった。
洞窟から出た先に 待ち受けていたのは 赤帝軍の「獣人」花月車僧
良く生きて出て来れたな、と 花月。
とんだ坊主だ野暮な坊主よ、と 車僧。
赤帝軍 やはり貴方達が と沙仁輪。

夜空に曇りなく照らし出される満月が その成り行きを見ていた。 

⇒<次回>:「鬼哭蔦」(きこくづた)

−−−−−−−−−−−−−−−
2.<感想>:
「定例の 追って追記形式にて順次進めます。」

◆クロウ 駿河に。 されど「黒蜜」居らず。却って深まる「黒蜜の謎」◆

1)第3部序幕として:
鎌倉編・近未来編第1部に続く、第3部序幕。近未来編は舞台駿河国に移す。
が…やはりというか何というか、そこはすんなり「神楽」で「黒蜜」と逢えるなぞというヌルイ展開ではなく
待ち受けていたのは、敵襲!
「神楽」は襲撃されて居り、脱出してみればそこは既にの掌中、というスペクタクルとしては上々の展開。
[第4部]完結編(と思われる)に向けた クロウと黒蜜の出会いを遮る難関[第3部](多分)
いやあ〜良いです。 出だし快調〜♪。

「黒蜜」が何者で、何故にクロウが「不完全」で、

「不完全」故にクロウは、黒蜜は何をしてきたか
「謎」は、
恐らく、この[第3部]で暴かれるはず!。
[第4部]完結編への道がどう描かれどう切り開かれていくのかが、見どころ。 その序幕。

2)今話回について:
トンバがようやく登場。「謎解き」展開・「障害破り」展開が 面白くなった。
[第3話]酒船‐SAKAFUNE‐の絵の主で、 歌留多にリーダーと呼ばれていた者 ですけど、沙仁輪・居座魚に続く「埴輪」幹部3人の残り1名です。 
[小説版]未読の方向け説明としては、「それでは分からない」ので、「物語が真相に近づいている」感は楽しめるのでは?
(あ、「じれったい」っていう視聴者様は多々居られるかも…ここは)。
久遠クロウに 「血(の入った容器)」を与えるシーンとかは「嵐の前の静けさ」っぽくって良い。
で、わたしは、この「しらじらしい」感のある 『や・っ・ぱ・り! 先回りされてた 神楽』話回 楽しいです。
しかも 花月(女の方)と車僧(男の方)が出口で待っている辺りの「しらじらしい」感じも好きです。
で、いよいよ

 黒蜜に!斬り落されるクロウの頚!
とかのシーンは 先を知っている者としてはワクワク感です。
知らない人も、「なんじゃそりゃ〜」で (驚きを)楽しめるのでは?。
クロウならずとも、「黒蜜って何者〜!?」となるであろうこのシーンの描写が、また美しい。
それは、  です。

まあ…[第3部]序幕なんで 先には進めなくて当たり前[第3部]舞台を用意する話回ですね。

3)[第7話]における個々人の描写について:(未完)(略)

4)再び総評・[第7話]:(未完)
追記2.
今話回は、ココから先の詳細なり個々の描写なりに踏み込むのは…難しいですね。
2−3)割愛 2−4)大幅縮小
の方向で お願い致します(ペコリ)。

 【背景事情】:というのも、
そもそも、 [第7話]自体が[第3部]序幕 ということで、
話回の意義が 「舞台を用意する」ということ にあり
幾つかの サプライズ! は有っても、
ここで その詳細について書いた場合に
・ 元ネタ準拠ならば、ネタ割れ に
・ オリジナル展開ならば 「見当違い」 に
なる関係上、 うっかり踏み込めないのです…。
「迂闊に」 「軽々に」は。
 話回自体の位置付けとして

個々人の描写についても、同様に
例えば、 黒蜜に!斬り落されるクロウの頚! シーン
は 元ネタ知らない方に於いては
 →今後明かされるべき「謎」として 素直に驚く
で良い場面ですし、
 元ネタ知っている方に於いては
 →いよいよ来た! で「これからどう描くのだろう」
という部分を 楽しみにすれば良いお話で…。

それで、フツウに観ていて「誰それが 怪しい!」 
素直に感じた部分って 実際「怪しんで当然」な場面ですし、
この物語って、ソレで良いのですし。
 ― 皆さん 怪しすぎるんです! ―
と感じて、ワクワクなり アレコレ考えるなり、
の そのことが楽しみそれ自体 でもあります。

結局のところ、
『地上のどんな男と女よりも 固い絆で結ばれているということだけ』(by黒蜜)
なのです。
コレ以外の「本当のこと」って
 付せor付され続け「時機を見て開ける」 扱いですのでね。

そのような今話回の意義と 事情に基づき、ため、
今回は 詳細について 既述以上には「触れない」 ことに致します。
個々人の描写も 「そこの説明しちゃうとなあ…」と思われ 自粛
 既に本稿で触れた、
若しくは、過去ログ=過去記事 で触れている部分と ほぼ重複しますので
「知りたい方」は 当ブログの過去記事 探ってみて下さいね♪。

 【付記(個人的な希望で)】
付け加えて 触れるべきは…
個人的には 1点だけ 触れておきたいところは↓

 『トンバの口から吐き出される蔦の様なもの』
ココは…「オイオイ 何処へお話持っていくのよ…」感
はあります。 ちょっと 終盤の収拾に向けての 「先行き不安感」をもよおす箇所ってことで。

あとの点は、既述です、という範囲で お願い致します。

 [更にその先を知りたい方 向け]
ただ、本格的に「ネタ割って欲しい」を希望する読者様 に於いては
→ 『それは…本当にネタ割り希望ならば、 元ネタ[小説版]なり
   当たった方が 宜しいですよ、と。
   たかが627頁ですし、
  元ネタは元ネタでしかない のですけれども。』
と 申しあげておきます。

  但し↓
結構 過去記事=過去ログで 充分に「現段階で」曝すネタ としては
必要以上に曝す結果になってますので、
(私自身は、「必要な限度」に抑えたいのですが…ね)
その関係で、「お調べいただければ相当に」分かるようには
ココまで 作り上げてきていますので、
過去記事=過去ログ を ご活用いただけましたら 幸いです。

補足については、「必要と判断した時点で」附して参ります。
「今のところ」 その必要無し、と考えているわけですが。
その点 ご理解ご含み頂いたうえで
― 今後とも宜しくお願い致します ―
   以上 追記2.

−−−−−−−−−−−−−−−
3.[補足]:
1)「駿河神楽」:(再掲)
駿河国(するが‐の‐くに)=現・静岡県東部に「駿河神楽」と総称される伝統ある神社様があり、彼の地は、「羽衣伝説」に基づく由緒ある舞の由来の地の模様。

2)鬼哭蔦(きこくづた):
ちなみに、<予告>鬼哭蔦 の説明としては以下の通り。
 注1)鬼哭(読み:きこく):浮かばれぬ霊魂が恨めしさに泣くこと。
 注2)蔦:(その1)植物の蔦。転じて「絡め取るもの」の意あり。
      (その2)家紋としてあしらわれることがある。

 −−−−−−−−−−− 
参考文献:(本文中[小説]版と略称):
黒塚 KUROZUKA/夢枕獏・著/集英社・刊/
 −−−−−−−−−−−−−−−
4.追記経過一覧:
追記1.:11月19日未明:後掲措置【訂正等】
追記2.:11月24日夜刻:2−4)等追加:
 −−−−−−−−−−−
追記1.:11月19日未明:後掲措置【訂正等】
・項目”数”表示 Index準拠に【修正】
・(加入)(回想・廃墟と化した「埴輪本部」)(下線)
・(加入)沙仁輪の呼びかけに(下線)
・(訂正)誤)敵の目を忍ぶため→正)敵の目に触れない
・(加入)誰も出てこない。(下線)
・(加入)黒蜜の姿もない(下線)
・(加入)発見→久遠に発見
・(訂正)「蔦(つた)」そして洞窟の壁画。トンバが描いたらしい画。
    →洞窟にトンバが描いたらしい壁画。そして画の「蔦(つた)」。
・(トル)絵を壁に描き始める トンバ。
・(訂正)誤)体中の血が→正)血が トル:体中の
・(加入)貴方は「まだ」完全じゃない「体の」治癒力が(下線)
・(トル)追手(加入)トンバの口から吐き出される蔦の様なもの
・誤)とんだ坊主だ→正)野暮な坊主よ
・(加入)赤帝軍 やはり貴方達が と沙仁輪。(下線)
                   以上 追記1.
−−−−−−−−−−−−−−−

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。

今回は神楽村に行きましたが、
黒蜜は既にいませんでしたね。

というか、本当に赤帝軍が連れ去ったのでしょうか?
ちょっと怪しい感じもしました。


それと、記憶が甦ってくるクロウが気になるところです。
黒蜜との間に何があったのか?
体が完全ではないということは、彼女の血を飲んだだけでは、ダメということ?


謎が一気に深まりつつ、
次回も楽しみでしかたありません!
BROOK
URL
2008/11/19 12:52
>BROOK 様
いつもお世話になっております。
TBとコメントを有難うございます。
まず、
1)黒蜜との関係:
大丈夫です。痴情の縺れとかではなく、関係は円満です。ラヴラヴです。
2)黒蜜の血:
ええ、飲んだだけでは充分ではないのです。
それ故、[第2話]で黒蜜が「半刻ほど」と。そういっている間に、弁慶に斬られてしまいました…。
適合/不適合 という問題と 適合化のプロセス とがあり。
アニメ版設定では、更に 超人的身体能力 と「不老不死」とが分けられている可能性もありますけど。
3)神楽:
まあ…逢えないと思ってましたけど、「やはり」って感じで。
「妖しい」のも好きですが「怪しい」展開も好きです。

このあとどうもって行くのかな〜というのは、ええ、楽しみ♪。
今後とも宜しくお願い致します。
ペンギン座@ブログ主
URL
2008/11/19 13:14
おはようございます!!
今回はふたりの過去と久遠の動きが気になりましたね。
これからどう明かされるのか楽しみです!!
なぎさ美緒
2008/11/20 08:47
>なぎさ美緒  様
こんにちは。いつもお世話になっております。
コメント有難うございます。遅くなりまして済みません。

「妖しい」&「怪しい」展開の今後が楽しみです。
皆さん揃いも揃って「怪し過ぎ」です。『嘘つき―っ!』とか叫びたくなります。

クロウと黒蜜の過去は、
物語展開に伴って順次明らかにしていく必要があり、
その意味で、どういう開け方するのかが楽しみです。
久遠は、
もともとご贔屓キャラなのですが、
かーなーり気になる動きしていますから、その辺も楽しみです。
登場するなりいきなり2話回連続でvsクロウをしていた 久遠が「わだかまりが解けて仲間と認めた」とかは「はい!?」って感じに「怪し過ぎ」なので、
そこは今後の展開が楽しみです。

今後とも宜しくお願いします。
ペンギン座@ブログ主
URL
2008/11/20 12:32

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