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zoom RSS 伯爵と妖精 #3  メロウの島

<<   作成日時 : 2008/10/24 16:31   >>

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―本気の嘘だけが僕の真実―
「本気の嘘だけが僕の真実」 そして 僕の真実は「本気の嘘」
虚構の世界に生きることを余儀なくされた エドガーのせめてもの「誠実」。
それは 大事なことは「嘘」を本気でついてみせること…。
第3話 「メロウの島」

⇒<次回>第4話「貴族の義務」
⇒前話回「僕の妖精」はコチラ

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<概要> (*段下げは注釈*)
―お嬢さんを 僕に下さい―

メロウの宝剣を求めてエドガー一行は島に向かう。 島の名はマナーン島

船着場に戻ってきたレイヴン。 出迎えるエドガーとリディア
「遅くなりましたマイロード」と レイヴン。
良く戻ったレイヴンと エドガー「無事でよかった」とレイヴンを抱擁して迎える。
  *前話回で 危機一髪のところをレイヴン獅子奮迅で
  一行とは逸れちゃいましたからね…熱き主従の絆。*
辺りは 妖精さんがいっぱい〜♪
「メロウ 助けて」と。
ブラウニーから話を聞いた ニコは「親戚」に引き合わせることを提案。
メロウの宝剣のことを かの者は知っている由。

島の主人は戻ってこない「メロウの島」マナーン島。
「メロウの宝剣」の手掛かりは 「スパンキーの揺りかご」 
宿屋の主が一行を迎える。
リディアは船酔いが酷い状態。煎じ薬を飲んでいる。   
宿屋の主人が語る。 代々の「伯爵家の執事」であることを。
エドガーはさとる 今まで何人もの 自称「青騎士伯爵の末裔」が現れたことを。
そして知る その者達が海の藻屑と化したことを。
  *いいなあ奇数話回のエドガー画*

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部屋で リディア と話す エドガー。
水と檸檬で 妖精の通り道を作る リディア。
そんな リディアに エドガーが告げる
「妖精が見える」ということは「他の誰よりも現実が広い」 のだと。

フェアリードクターという職業が 今まで周囲のひとびとの偏見に満ち満ちていたこともあってか
エドガー の為せる技か はたまた リディアが「世間知らずのお嬢様」だからか のりのりのリディア。

リディア はもう大変。 赤面しつつ 話す話す。
「妖精のこと家族以外にこんなに…」と また赤面。
妖精が現れ リディアとエドガーを見やる。
リディア:
「ついだまされそうになるの」(赤面)
「ちょっとだけ ほんの少し 嬉しかっただけよ」(赤面)
と 必死の言い訳・照れ隠し。
  *相手はエドガーですよ。手の内曝して良いの?リディア。 というより何より もう既に「心を許してる」ってことじゃないですか〜。*

そこに エドガー リディアの髪を手に取り 触れながら甘い口説。
「鉄さび色」と髪の色にコンプレックス持っている リディアに
エドガーは 「キャラメル色」と「そういった方が君には似合う」と。
そして 「食べてみたら甘いのかな?」(!)と髪にくちづけ を。
  *ええ…と 食べるのは「髪」ですか「リディア」ですか!?*

そこに レイヴン登場「食事の支度が整いました」。
なんて NIceでBadなタイミング…。

「裏表がない」「(他者を)見捨てられな」いヒトと語るエドガーに
レイヴン:「いつもとは違いますね」 と呟く。
エドガー
『偽りの名前 偽りの姓、何もかもが嘘
 僕にとっては
 本気の嘘とそうじゃない嘘があるだけだ
 本気の嘘だけが僕の真実だって
 彼女にも通じたんだろう』
 と。

自分のために犠牲になった者たちへの想いと
「僕は僕を生かしておく責任がある」と。
  ―『息をしている事すら許せないほどの絶望』―
  *そのエドガーの負った「十字架」が
  彼を生かす 死なせない。*

本当にメロウが存在しようがしまいが当初の予定どおり進めると、エドガー。
  *ええっ?当初の予定?その余裕はあるんだ…。*

「ご自分を大切に」とレイヴン。
そういうときのレイヴンはアーミンに良く似てる、と思うエドガー。

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一方 船酔いのリディア。 部屋まで送るレイヴンに脅える。 「人殺しが恐ろしいのは当然です」とまで。
レイヴンが語る。 生まれた時から精霊の奴隷だったと。
精霊(悪霊)が 主の敵と感じた者に襲いかかる、のだと。 悪霊の支配が殺戮を行わしめてきたのだ、と。
そんな レイヴンを憑いてる悪霊ごと引き受けて 主になってくれたのが エドガーだったのだと。
主を失えば残酷な精霊の支配に戻る、というレイヴン。
貴方に精霊ごと引き受けられるか、とレイヴン リディアに問う。
小耳に挟んだ話の
「アーミンって誰なんてとてもきけ消えなかった」リディア。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

明けて一行は 古城の周りで「スパンキーの揺りかご」を探す。
リディア と エドガー がペア。
墓地ではなく別の場所に居る、という。


行っていた…そんなレイヴンの主になってくれたのがです。
墓地ではなく別の場所に居る、という。
一緒に行こう、という エドガーに リディア
「そういうことはアーミンに頼みなさいよ!」  いや…そこでアーミンが出てくる…
  *オンナだね〜リディア*
アーミンが レイヴンの”姉”であることを伝える エドガー。
「大切な」ヒトだった、「何でもしてやりたかった」と。
「貴方の近くに居るヒトは幸せね」と リディア。
不思議だと互いに微笑う ふたり。

メロウも 精霊も 領主も レイブンの精霊も 分からないけれど
彼には僕が必要だ それで充分、と語るエドガー。

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そして見つけた フェアリーリング
芝生の上に丸く石が並べられている。風景の変わる丘。
「月夜にピクシーとダンス」の謎。
がしかし、行き着いた先は 「扉の絵(絵の扉)」。
偽者のフェアリーリング?。
逆方向からは ハクスリーの追手ゴッサム達が!。
敵に囲まれる中、
ゴッサム:「世間では強盗犯が大学教授の令嬢を誘拐したってことになってる」
というや そこに当の「大学教授」リディア父=カールトン教授の姿。
「君が誘拐犯か」と問う リディア父
「娘を助けるためならなんでもする」というリディア
いきなり答える エドガー!

『 お嬢さんを 僕に下さい! 』 
それを聞いた リディア父の答が また振るってて
『 待ってくれ! 本当にこんなお転婆が欲しいのか? 』
  *そこでその答えはどうなのよ?動転してて?*

がそんな 押し問答(?)をしている暇はなく おっ始まる乱闘騒ぎ。
逃げるのが先だ とリディアに告げる ニコ。
しかし、そして森に銃声は響いた…。
  *つ〜ここでヒキ?次回なのお〜(涙)*

で 逃げるリディアは 繁みの陰から「黒妖犬」の姿を認めるのでした。

⇒<次回>第4話「貴族の義務」 

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例によって 追って追記予定ですが
<感想>(ちょこっと):
といっても「ちょこっと感想」は <概要>中の(段下げは注釈)に 織り込んでしまいましたが…。

良い。 やっぱり とても良いです。
勿論 観ているときは 萌えに浸っているわけですが
一見軽そに見えて(そこで「萌え」)
それでいて奥行きのある「物語」世界―特に人物描写の掘り下げ―があり、
(そこで「人間を物語る」考察)


それでいてお話のテンポの良さは維持している、逸品
ストーリーのみならず 人物描写にも 前話回来との連続性が認められて 構成も深い。
そういった
きちんと「人間を物語る」物語としての奥行き感を持っている点・『姿勢』が良い
(前話回稿でも書きましたが)。
「前話回での考察」や[本作品に向き合う姿勢 byペン]等々については
⇒前話回「僕の妖精」はコチラ

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でまあ…
◆『本当にメロウが存在しようがしまいが当初の予定どおり進めると、エドガー。』の部分は かなりビックリしましたけども。
<概要>中でも触れたように
ええっ?当初の予定?その余裕はあるんだ… という感じに。

◆コクヨウ犬→最初は「黒耀犬」かと思いましたがソレだと「単なる黒い犬」になってしまい 「不思議」でもなんでもなくなってしまうので
     →「黒妖犬」に。黒い妖しい犬。
 ユリシスの隣りに侍ってた あの犬かしらん?。
◆『そして森に銃声は響いた』引き:
いや…コレ次回観なきゃって気になります。 古典的ですが巧いです。

とまれ ペン的には
◆「人間を物語る」物語:
を 前話回来と連続性を持たせて掘り下げてくれた という点が大満足♪

(勿論 「浸れた」ことも 大満足



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追記4.:10月26日夕刻:本文以下以上迄「追記」前挿入:

<感想>注釈等の補足です。

主要人物ごとに 振り返りたいのですが、
その前に…。
エドガー:「メロウが存在しようがしまいが当初の予定どおり進める」
「当初の予定」っていうのが とても気になります。
勿論、『そして森に銃声は響いた』引き も気にはなるのですが、
【公式】にいわゆる
「メロウの宝剣を手にするためなら、彼女(補注:リディア)を犠牲にすることも厭わないと自分に言い聞かせるエドガー」
ってことなのでしょうか?(ええっ?)。
まあ 無事でしょうし大丈夫でしょうけれども リディアもエドガーも。 物語の進展から考えるに。

それで、と 【公式】に 「あらすじ」がupされていたので掲げておきます。

【出典元】:
(アニメ版)『 伯爵と妖精 』公式サイト:
  http://www.myfairy.tv/
 谷 瑞恵/集英社・アシェンバート伯爵家
  (あらすじ部 抜粋)
レイヴンと合流したリディアたちは宝剣を求めてマナーン島へ向う。その島の宿屋で、エドガーはレイヴンに対し、リディアが自分の思い通りにならないことに戸惑っていると告げる。それでもメロウの宝剣を手にするためなら、彼女を犠牲にすることも厭わないと自分に言い聞かせるエドガーだが、その会話はリディアに聞かれていた。翌朝、謎解きをする彼らの前に、ハスクリー一味がリディアの父・カールトン教授を人質に現れた。

TOP>STORY>第3話「メロウの島」

*あと 話回の奇数偶数で ライン工程別な気がする…。

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<主要人物ごと 考察>
 (敬称略 ところにより(様)付)

◆リディア:

エドガーもレイヴンも「濃い」キャラなので 埋没してしまいそうですが、 リディアというキャラの「素直さ」「透明感」を表現するには このくらいの感じが適度なのでしょう、と。
要所要所で 締める(むしろ「天然さん」化する)ということで
物語上の存在感は示せてますし。
初稿でも触れましたが、「もう心を許している」んじゃないですか?と。
「そういうことはアーミンに頼みなさいよ!」なんて 好意以上の気持ちがないと出てこない台詞なんじゃないのかな〜と。
やたらと(赤面)しまくってるし。
成り行きというか方便というか「皿まで」というか
プロポーズは エドガーがお父様に申し出てるってことで…
いや もう 素直にメロメロになっちゃえば〜!?って感じに。
うん、それが良いよ(と傍観者は語る)。

それ以前に 惚れた腫れたの世界に
「騙す」も「脅す」も「命を落す」も 関係ないね、と。
恋はいつでも命がけ で良いのでは?と、まあフツウにそう思うのだけれども。
「悪党だから何?」って感じに そのくらいの方が頼もしい、ってば。
あれ〜ペンは乙女よりも乙女チックなのお?。
感情移入部分は そんな感じに。
あまり リディア目線に入ってないかな。
むしろ、(モニター越しに)「自分が口説かれてる」心境で
リディア の立場にたって、どうのこうのは…考えないかも。
ソコは この物語の主人公としては それで良いように思う。

で CV:水樹奈々ですが、
彼女の本来持っている声質イメージが「幸せ薄そ」で それは「お歌」聴いてもそう思うし、
実際 既存の配役としては「幸せ薄そ」なキャラ も多いのだが、
今回の リディアでは
ソコを微塵も感じさせませんものね。
気合入れつつ 軽やかに という演技は難易度高いので、
うん、熱演好演中。 好感です。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◆エドガー:

やはり、一番感情移入して観てる、のは間違いない
「美しい悪の華」 大好き で。しかも、設定が設定だけに。
『元貴族の御曹司が 反逆者の汚名を着せられてお家は断絶。 自らは「奴隷」として売られて、生体実験の材料にされそうになり、
それでも逃げ延び生き延び なおも這い上がろう、とする』 そのキャラは 応援しちゃいますよ
おおぴらに 推奨もしませんが↓
「悪」がどうした!「犯罪」がどうした! そんなんで生き延びられるか!?キレイ事で這い上がれるか!? ってことで。

偽の「(自称)青騎士伯爵の末裔」から本物の「青騎士伯爵の末裔になる」生を生きるエドガーは
既に 虚構の中に生きている、ってことは

前話回稿でも触れたところですが、
それゆえの 「本気の嘘だけが僕の真実」
そして、
「生きるために何だってして来た」といっても だからといって 魂までは穢されないヒト だからこそ背負ってしまう「十字架」
だからといって 今話回で示された 引くに引けない 「死んでも死にきれない」 その思いが
『息をしている事すら許せないほどの絶望』 が
今話回で 更に
「僕は僕を生かしておく責任がある」 という 今までに犠牲になった者たちへのそして自分の生き方への「十字架」となる。
その割りに 「当初の予定」とか言い始めると、 そんな余裕あったんだ…と思ったのだが、良く良く考えれば リディアを見出すことが出来たからこそ 「封印」 されていた計画、なのかな?と 考え直してみる。


まあ 「島の主 になってしまう」ってことでしょうけれども。
協力を得られるものは活かす、 邪魔ならば口を封じる、という強硬手段が。
何といっても 荒っぽいことなら レイヴンが傍らに居る。
しかも 絶対の忠誠を誓う レイヴンが「生きてる武器」そのものになる。
「熱き主従の絆」だものね。
ハクスリー一行だろうと「黒妖犬」だろうと倒す!(レイヴンが)。
真実を知る者を 落とすか消すかしたうえで、「島の主」を宣言し、
自称でもなんでも 「青騎士伯爵の末裔」を既成事実とすれば、
彼の「道は開ける」
(ここでは 宿屋の主人=代々の「伯爵家の執事」が一番危ないですが
…。 リディアは…分からないな。)

…とは云っても その証である『メロウの宝剣』が無いのはイタイなあ〜。
「本物」をみたことあるひと居ないなら、『メロウの宝剣』作っちゃえってこと!?。「それが偽者だ!」と証明できるヒトが現れなければ、それでも良いのですが…。
いや…だって「本物の」『メロウの宝剣』を見たことある・知っている、かつ「偽者であることの証明できる」というヒトが 果たして居るのか!?というお話に。

それとは別に 「後継者に相応しくない」と言ってた ユリシス…気になりますね。
ユリシスが 「青騎士伯爵」で その「後継者」に相応しくない、って意味ならば、 物語は混沌としてきますね。
まあ 正体分からないのでなんとも…ですが。
繁みの陰から「黒妖犬」って 第2話で ユリシスが侍らせてた様な気もする。 別物かもしれないけれども。
次話回はタイトル:「貴族の義務」かあ…謎です。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◆レイヴン:

生まれた時から精霊の奴隷だった、かあ…自ら語る様も相まって一層痛々しいなあ。 精霊(悪霊)ですけれども。
それは荒むし孤独にもなる
第一ひとが近づいて来やしまい。 自分で自分の制御が出来ない以上は 「ひとと関わり合いをもつ」のが”自分でも怖い”だろうに。
そんなで、一層 荒むし孤独にもなる。
それを 精霊(悪霊)ごと引き受けるっていう エドガーが現れたときには もう「暗闇に光が射したよう」だろうし、
それは「このヒトに付いていこう」って気にもなる。 ましてや「主」としてのエドガーは魅力的ですし。 それこそ「悪党」だろうが何だろうが構わない、って気にもなる(はず)。
出逢いは 偶然か必然か。
ただ エドガー って利用できる「駒」としてレイヴンを 割り切れるヒトとは思えませんが!?。

アーミンと”兄妹”というのも 実の兄妹かは分からない。
ただ、アーミンというヒトあっての エドガーのひととなり なのかなと、今は思う。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
◆その他のひとびと:
・リディア父=カールトン教授:
 場面が場面で 台詞が台詞で 今ひとつピンと来ない…。 「善人」以外の何者でもない気がするのだが、
『 待ってくれ! 本当にこんなお転婆が欲しいのか? 』
には…「父」攻略がこんな楽勝なら苦労しないな〜とは思うが。

・アーミン,ユリシス,ブラウニー:
出番も台詞も少なすぎて、今のところコメント不能…。
アーミン は エドガーの語る アーミン像という場面はあったけれども 本人出てこないし、「像」として語られた話も決して多くは無かったし、で。

今後の出番に期待しましょう。

とまれ、次話回が楽しみ楽しみ♪。
「貴族の義務」…どういう展開で「貴族の義務」のお話になるのやら
それ込みで、楽しみ。

そんなで 実質追記1.は 人物像・人物描写 を追ってみました。
  
  以上 追記4. 以下 追記 に戻る
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
追記5.10月28日晩刻:追記前挿入以上迄:補足:
 文字数超過により 別稿にて
http://pengin-stella.at.webry.info/200810/article_45.html

  以上 追記5.以下 追記 に戻る
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


追記:同日付:誤記訂正(抹消線):
追記2:10月25日朝:以下の点:
  ・概要中 注釈部分**囲み:見分け付けやすく
  ・一人称「僕」に統一: 本来は「ボク」を使いたいのですが
                タイトルに入っているのが 「僕」
                台詞は「僕」で 回想等は「ボク」に
                の予定が 区別がつきにくくなるので。
                **措置採用に伴い 修正
追記3:10月25日昼刻:本文以下以上迄
【関連記事 リストup】
 兼【伯爵と妖精 #3 TBリスト】

        (順不同)(順次追加)
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SOLILOQUY 様
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http://moon12.blog.so-net.ne.jp/2008-10-22-1
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おぼろ二次元日記 様
http://plaza.rakuten.co.jp/oboro1964/diary/200810230001/
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ゆかねカムパニー2ゆかねカンパニー2 様
http://takaseyuka.moe-nifty.com/takaseyuka/2008/10/3-0a4d.html
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KTN:神奈川辺境交通 様
http://08461705.at.webry.info/200810/article_30.html
http://tb.bblog.biglobe.ne.jp/ap/tb/fffd06bb95
マンガに恋する女のゆるゆるライフ 様
http://yuruyurulife.blog48.fc2.com/blog-entry-2149.html
http://yuruyurulife.blog48.fc2.com/tb.php/2149-103dae97
日々の記録 様
http://ylupin.blog57.fc2.com/blog-entry-4450.html
http://ylupin.blog57.fc2.com/tb.php/4450-7cae3ebe

a cup of tea 様
http://appletea100.blog7.fc2.com/blog-entry-47.html
http://appletea100.blog7.fc2.com/tb.php/47-ffa1daf5 
のらりんクロッキー 様
http://ameblo.jp/norarin-house/entry-10154681163.html
http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/10154681163/375cebe

スターライト☆ステージ 様
http://starlightstage.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-1780.html
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/513842/42884167

パズライズ日記 様
http://blog.livedoor.jp/puzzlize/archives/51404943.html
http://app.blog.livedoor.jp/puzzlize/tb.cgi/51404943

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆スパン対策どころか囲い込みでしょ なFC2様
 記事
[ブログURLを含まないトラックバック制限について]
http://staff.blog1.fc2.com/blog-entry-134.html
ペン:(あのお…FC2様?
   記事リンク 貼ってく方が問題多くありませんか?
   と ペンはそう思うのですが?)
そんなで もう意固地になります<FC2様。

◆内容の「追記」は 順次します。
 実質 追記4.が 追記1.になります…ネ(呆然)。
 「します」といったら「します」!
  (稼動出来次第ですが…)。
               以上 追記3.

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

追記4.:10月26日夕刻:本文以下以上迄「追記」前挿入

  あと 記事リンク貼りは 貼っても飛ばないトコは飛ばない ので 次回以降は自粛しようと思う今日この頃。
  なんで 飛ばないのかな〜(トホホ)。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
追記5.10月28日晩刻:追記前挿入以上迄:補足:
 文字数超過により 別稿にて。
http://pengin-stella.at.webry.info/200810/article_45.html
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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんわ。
テンポもいいし、何といってもこの作品、声がいいですもんね。
毎回緑川ボイスにゴロゴロ転がらされております(^^;)
次回も楽しみですね♪
なぎさ美緒
URL
2008/10/25 23:56
>なぎさ美緒 様
こんばんは。 ようこそおいで下さりました。 呆れて見捨てられたかと案じておりました。
そう〜
声が良い→演技が良い→物語に浸れる
の好循環です♪。
現状 視聴1回目は「萌え」てます。
のち 考察し始めます。感情移入と云っても良いです。
まさに『ひと粒で二度美味しい』の世界〜♪。嬉しい〜♪
話回の引きが 「次回も観なきゃ」で古典的な手法なのですが、嫌味がないのがまた良いです。

今後とも宜しくお願い致します(ペコり)。 
ペンギン座@シリウスを目指して翔べ!
URL
2008/10/26 00:10
【記事リンクが不快な皆様へ】

主としてFC2属ブログ様には
TBがコチラからは跳ばない模様で
FC2様[注意書き]に依り
「記事リンク 貼る」を試みましたが
やはり「跳ばないところには跳ばない」模様にて…無念。

却って【記事リンク】一括掲載が迷惑
とお感じになられるブロガー様も
多々居られることとお察し申しあげます。

お気軽に削除要請を
頂けましたら
ご希望の措置を採らせて頂きますので
お申し出の程
お手数ですが
宜しくお願い致します(陳謝)。

文責 ペンギン座@当ブログ主
ペンギン座@当ブログ主
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Author:ペンギン座
翔べない鳥ペンギンが それでも「天空」に向かって羽ばたき 走れなければ歩き 歩けなければ這う うずくまっても前のめり。 そんな
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